23-1-23
23-1-5
1-3-2
(全5点)
23-1-23
23-1-5
1-3-2
(全5点)
前田選手半挺身以上出れば捲ることもあるとは思いましたが吉田選手が想像以上に劣勢に。。。前半はここまでにします。
23>15>6>4
泥谷選手、渡邉和将選手がこのメンバーではトップ評価。ともにスリットの行足伸び良い。
スタートの決まっている黒柳選手もこの中では2番手に。伸びはしないがスタート張り込んでいる分スリット劣勢にならないし、昨日は前半戦部品交換した後に、さらに後半も部品交換し、出足求めて整備繰り返した。後半戦は守田選手の直捲りの展開突いて捲り差して突き抜けた。出足はもう少しだけ欲しいが全体的には乗れる中堅くらいに。初日と比較すれば確実に上向いてきている。
直線系で言えば向選手も気配良い。ただ総合面では劣るし、出口からの押し感やターンのかかりが若干重く、総合的には目立たないがバランス取れた山谷選手に道中ターンマークで差をつけられて逆転された。ここは2番手評価に。
豊田選手も大外ばかりで目立たないが3番手に。スリットの行足は悪くないが大外で展開突くには厳しい。
最下位評価はやはり杉江選手。3日目の走りを見て、今節のワーストクラスだと確信。良い部分は一つもなく出足、行足、伸び面すべてが足らず、スリットでも届かずに外枠に展開次々と拾われてしまっている。まずは船足以前にスタート張り込みたい。
【展示後】向選手伸びてきたものの展示ではF。本番のST行けるかが鍵。内スローの今節平均STは決して早くないがまとまっていて内枠の壁は厚い。6も伸びる素性あるが6コースで実績的にも厳しいか。杉江選手が悪すぎるためワンチャンなくもない。ただ向かい風強めもあるし、穴党の人は一発の5-6あたりが面白いかもしれません。
【展開】
黒柳選手は2コースの差され率と3コースの捲り差され率非常に高く、ここは23がともに実績もあるため、大本線は2の差し、3の捲り差しそれぞれ入る展開でも黒柳選手スタートは張り込めているし2着には残す想定から
23-1-23 大本線
向選手の前付け入り4カドも加味したい。ただスロー勢が外枠よりもスタートは決まっていることから壁になると想定。3着展開のみ抑える。
23-1-5 抑え
オッズ次第だが逃げ1点買える状況なら黒柳選手のイン戦は2コースの2着内率が低く3コースの選手の2着率は40%と高い。
1-3-2 抑え