46-46-23
46-3-46
4-6-12
4-12-6
3-46-146
(全14点)
46-46-23
46-3-46
4-6-12
4-12-6
3-46-146
(全14点)
杉江選手がここまで劣勢だとは思いませんでした。すみません。
346>125
3高野選手を1段上に上げるべきか迷ったが、ここは大きく2段階に分けた評価に。
1谷川選手はスリットで下がることはないが、その後の伸び返しなくターンした出口でも押す感じが弱い。昨日の8Rも隣が松井選手で両者で同じようなスタート遅れをしたが松井選手のほうが行足で伸び返していたが谷川選手は届かせられなかった。現状船足としては目立たない。
2田中選手は初日こそ良くない状態だったが、キャリアボデー交換し10Rではスリット付近の行足上向いた。ただ依然として船足は中堅あるかないかと厳しい状態。センターの高野選手、川原選手と比べるとまだ物足りない。
3高野選手は出足、行足では1番手に評価出来るのだが、3走ともに.20台でスタート順が4番手のスタートと遅い。単独で仕掛けきれる想定は難しく、田中選手も遅いのだが捲り切るまではいけないと考える。このスタートの遅さから46と同評価にしました。
4川原選手も行足2番目に良く3の展開によっては連絡みに乗じること可能になるか。ただターンしてから行足につながるまでが少し重たいのがネック。走りだせば昨日のように1Mで飛んでも戻ってくる足があったのは評価が高い。
5山口選手は2期目の新人でおそらく6コースになる。3走ともにチルトを上げて伸び求めているようだがそこまで伸びず、ターンの入り口もかかり浅くスタート決まっている黒柳選手が隣だと厳しいか。
6黒柳選手は伸びる気配はなく全体的には中堅ですがレース足としては上向いてきている印象。今節はどの選手もスタートがばらけて決まっていない中で唯一スタートが全体的に決まっており、スタート順も2番手と早いタイミング切れている。さすがの地元選手といったところ。行足、伸び面では劣るがしっかりスタート決めれば連絡みも。
【展示後】黒柳選手がまた本体整備しダッシュでの行足良くなったように見えた。捲り一撃ではないが川原選手の攻めに乗じることは出来そう。
ここ難しいところだが、谷川選手は田中選手とスリット後は同体になると想定。ただ田中選手も高野選手もスタートが遅く、スリット後に伸び返そうとするが川原選手が絞り込みに動いてくる。黒柳選手がスタート決まっていて、そのスタートに乗じて川原選手もある程度は決めて最初に仕掛けるキーマンとなる。ここは川原選手が捲り切る展開と捲りに行くも谷川選手で止まって捲り差しにシフトする展開を想定する。
まず捲る展開は黒柳選手にも展開向くと考えて、高野選手も足は良く黒柳選手と競ってちぎられることも想定し2着展開まで拾う。
4=6-23
46-3-46
捲り差す展開は
4-6=12
最後に高野選手が昨日の松井選手のように船足の良さから川原選手を受け止めつつ先仕掛けて、捲り差しの入る展開。
3-46-146 抑え