2-1-34
24-24-35
24-24-1
(全8点)
2-1-34
24-24-35
24-24-1
(全8点)
5>12>346(前節までの機力から)
金子選手のモーターは前節守屋美穂選手が2号艇で優出して2着となったモーター。スタートがこの時もトップスタート決めた毒島選手、チルト0.5に上げた椎名選手にスリット前までは若干優勢に運ばれたものの、行足の良さからカバーしてしっかり壁となった。BSでも椎名選手との伸び比べで優勢に運んで2M単独2位に浮上した足は気配良かった。準優でも6コースから展開突く最内差しでBSで伸び返し単独トップに。2節前の三角哲男選手もBSでの伸び返しは同じ良さを感じた。もう一段階、伸び上積みあれば上位級になる素性みせている。
前田光昭選手の29号機も2節前に鈴木選手が優出し3コースから捲り差して優勝したモーター。ただ伸びがあまく、船足良かった松崎選手に直線離されそうになったのを何とか舳先かけてこらえて2Mで決めきった。前節の矢後選手も回り足、出足は良く、ここも注目したいところ。
展示では4の行足から伸び素性良く見えた。5は実績的にもそこまで大きく信頼できない。中村選手の自在戦から展示タイム良かった松本選手の頭まで拾う。
2の差し 大本線
2-1-34
2の捲り 狙い目
2=4-35
抑えとしては船足は悪くない前田選手が3着に残った場合のみ2点
2=4-1