3-156-1456
1-3-56
1-56-3
(全13点)
3-156-1456
1-3-56
1-56-3
(全13点)
356>124
森岡選手のイン戦。前節はF切ってしまっているが、過度にスタート遅れするとも言い難い。2号艇湯浅選手が平均スタートの遅さから軽視されているが1艇身以上の遅れとるとも言い難い。2コース成績が1走しかなく実績云々で考えることが難しい。ただ湯浅選手も前節F切ってここもスタート慎重になるか。4コースはここ最近良く走っており、スタートもまばらではある。
もちろん本線は岸選手の捲り。岸選手は外マイに行ってツケマイ捲りが上手い選手。12スタート劣勢になれば捲り切りも視野に入る。
であれば外に展開向くと見たい。
ただ森岡選手もイン戦の時は外の艇をブロックしつつ回る傾向が多い。岸選手が外マイに行ってもブロックしつつ回れば1-3の体系も考えたいところ。
【展示後】
3-4は売れ筋だが狙うには不安要素がある。周回展示見ても廣中選手はそこまできれいに回れておらず、展示タイムのいい寺田選手がおり、廣中選手の特徴的パターンとして外の捲りには舳先かかれば強引に捲りに行くタイプ。この回り足の気配不安があれば先回りされたら56に展開向いてもおかしくない。
3の捲り切りは3-156-1456
森岡選手がスタート決めて外警戒しながら逃げた場合は
1-3=56