2-1-345
2-34-134
(全7点)
2-1-345
2-34-134
(全7点)
14>2356
船足だけで見れば若林選手は前走3コース見てても握って出てくる足は評価できる。ただ2コースの壁が鉄壁すぎるので2頭から無難に。
毒島選手の船足自体は腕加味しての1段階に上げているが船足自体は普通あるくらい。ただ一般戦でこれだけ差のある実力だと1逃げたとしても道中での逆転頭も考慮しなければならず。
毒島選手の自在戦から外の56は実績的にも軽視しつつ
差し展開は松下選手残るとみて
2-1-345
直捲り展開でも外56は厳しいとみたいし、イン取りの可能性も加味して。
2-34-134のみで。