1-3-24
2-1-34
(全4点)
1-3-24
2-1-34
(全4点)
1>3>245>6
1番手の船足は吉川選手。行足系統はこのメンバー内でもトップ。あとはスタートに難があるため、実績見てもスリット劣勢になっても絞られるほどにセンター勢に置いて行かれることはないと見たい。負けるなら差されて負ける展開に絞る。
伊藤選手はほとんど25とそん色ないが1段階評価をプラス。伸びはしないものの、このメンバーで見れば出足寄りにターンしてから出てくる足は評価できる。スタートもこのメンバーでは一番見えている。攻めても船足加味しても1-3を本線にしたいところ。
川北選手、都築選手、吉岡選手は特に目立たない。両者比べれば川北選手のほうが若干いいくらい。吉岡選手は逆に下げてもいいか迷ったが同列に。
伸びる足も出足もないのが伯母選手。この中では最下位評価。6コースという位置からも展開ないと厳しい。
展示は枠なり。3対3
ここは伊藤選手のスタートがしっかりと壁になると想定したい。1、2よりも覗いてくるまで見たい。覗けば捲り差し実績も高く捲り差して追走展開を本線に。外のダッシュは吉岡選手がスタートまとまっているくらいか。2コース川北選手の逃げ時の3着内率は70%越えと高く捲り差されても残す可能性も視野に入れて1-3-24本線に。展示タイムも吉川選手がトップだった。ここは逃げの期待も高くなるところ。
吉川選手がやられるパターンがあるとすれば川北選手がスリット付近ちょっと覗き気味で、3伊藤選手がさらに舳先を覗く想定で、吉川選手が行足で伸ばして先に回して差されることを想定。先に回しても行足の良さで2着に残すとみる。ただオッズ的にも2-1、3-1は買っていられない。吉川選手の2コース差され負けのデータを信頼、イン戦時の3コース成績がそこまで高くないことも加味して
2-1-34
ここは抑えたいところ。