1-4-2
4-1-23
24-24-135
(全9点)
1-4-2
4-1-23
24-24-135
(全9点)
4>2>135>6
ここは西島選手と西田選手の前付けがあり、14/6/235となった。本番もこうなると予想したい。問題は235が抵抗の姿勢をあまり見せなかったので深めの起こし位置になるのは14とみているが、とはいえ100前後の起こし位置となりそう。
西島選手の足は良い部類だが一柳選手のモーターも一瀬選手が優出したモーター。回り足に関しては好素性だった。昨日も5コースから握ってターンから押して出てくる気配良く2着をとれていた。46の今節のスタートが遅めで絞られる展開は想定できる。川北選手のスタートはまとまっているのが捲り切れるのか不安材料になるところ。
まず逃げからは西島選手も船足は評価高くスリットある程度揃って差して追走となれば1-4-2が濃厚になりそう。
西島選手が差す展開は4-1-23 西島選手、足は良くてもスタートの問題から捲るよりは差す展開に絞る。
まずこの3点は本線としたい。
捲り切れずに捲り差しに切り替える展開と捲っても西島選手差し残るとみて
2=4-135