1-3-45
2-1-45
1-2-5
(全5点)
1-3-45
2-1-45
1-2-5
(全5点)
最後は優勝戦で多摩川節間少ない勝負でしたが気持ちよく終わりたいところ。
機力評価
12>345>6
トップ評価は川原選手と市川選手
川原選手は出足は押せる点ではないものの行き足とターン系統はかなりいい。半年間で見ると勝率は73%と逃げ鉄板ではなく、235コースの捲られ負けが目立つが、河村選手は捲り差しを選択するだろうしスタートと余程ターンマーク大きく外さなければ逃げて先マイを期待したい。
市川選手も節間ずっと見ているがスリット付近の行き足はいい。今節のスタート見てても1、2はスリット付近しっかり揃いそう。ただ市川選手の懸念点が一つあり、2コースの逃げた場合の2連対率が低い。逃し率も40%程度と1-2も船足としては考えられるのだが不安要素は高い。
他の345号艇もバランスは取れて中堅上位の船足もあるし、ここは逃げからは河村選手がまくり差しての展開から相手を選びたい。
逃げからの大本線は1-3-45
逃げ時の3連対率含めて245はどれも大きく差はないし、中田選手は5コース巧者。河村選手がまくり差した展開をしっかり捉えて3着に浮上を見たい。市川選手は2連対率こそ弱いが差しの実績はある。
船足の良さも加味して差しから川原選手は残る想定。
逃げ以外は2-1-45を狙いたい。
最後は1点のみ1-2を狙うとしたら、河村選手の捲り差しは流れている想定から中田選手を軸に1-2-5のみ
水摩選手はチルト上げたが今節は完全に伸びの調整はできている感じではない。ここは軽視していく。
大本線:1-3-45
本線 :2-1-45
抑え :1-2-5