皆さんこんにちは!ヤマトです。
本日も桐生G2からレースを厳選して勝負します。
昨日の勝負レースは桐生10Rを配信して、
¥16,670の万舟を仕留めることに成功。
本命◎末永祐輝の直捲りから、狙い通りの展開で的中!
押さえは推奨でしたが、しっかりと結果を残すことができました。
5日目は8Rからボーフロライブに参戦しますが、
その前のレースも面白い番組が揃ったので勝負!
桐生6R&7Rを指定して勝負していきます。
ここを仕留めてライブでも結果を出せるように頑張ります!

本日の勝負レースは
【桐生6R&7R】を指定しました。
【桐生6R:一般】

人気の中心は1号艇の一瀬明。
直前半年間のイン勝率は53%で、
3連対率も76%とイン実績は激低!
更に今節平均STも【.18】と評価できる所がない。
ここは事前の段階から軸となる選手を推奨済み!
イン逃げなら絞って、穴展開なら配当狙いで勝負する。
【桐生7R:一般】

人気の中心は1号艇の濱崎直矢。
直近半年間のイン勝率は85%と高水準ですが、
今節は未消化F2本持ちの影響から、
平均スタートは【.18】と踏み込めていない!
舟足も中堅クラスと目立たないし、
イン実績は高いが嫌える要素も揃った。
展開を読みきって配当妙味も狙って勝負したい。
【桐生6R】(締切時間17時15分)
【桐生7R】(締切時間17時48分)
※機力評価・展開予想は公開しています。展示気配評価・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※桐生6Rの展示評価・買い目の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、桐生7R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【桐生6R】(締切時間17時15分)
1 一瀬 明
2 吉村 正明
3 鈴谷 一平
4 富澤 祐作
5 山谷 央
6 吉川 貴仁
【機力評価】
⑥>④⑤>①②③
機力評価一番手は6号艇の吉川貴仁。
39号機は伸び素性ある実績機で、
今節も初日からスリット付近の行足が良かった。
この中に入れば舟足は良い部類。
6コースでも軽視はできない。
富澤はスリット付近の行足が良い部類。
今節はスタートも決まっているし、
出足はアマいものの角戦なら一発は警戒。
山谷は出足系統なら勝負できる部類。
直線足が平凡ですが、ターン気配は評価できる。
5コースなら展開次第でチャンスあり。
①②③は中堅クラスで目立たない。
一瀬はスタートも決まっていないし、
直線足に関しては全体で見ても劣勢。
吉村と鈴谷は出足寄りで、直線足は平凡。
スロー向きの舟足ですが、叩かれる展開なら厳しい。
【事前展開予想】
1号艇一瀬の直近半年間のイン戦勝率は53%
負けパターンに偏りはなく各コース様々。
コース別平均STは【.17/3.6】と無難で、
2連対率は69%で、3連対率は76%と崩れるパターンも多い。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇一瀬の今節平均STは【.18】。
平均スタート順は「5.5」番手と劣勢。
イン戦直近10走のスタート順は…
「6.3.2.1.1.4.3.5.3.2」番手とムラがある。
今節は全くスタートが決まっていないし、
ここは早くても【.15】辺りと想定したい。
事前の段階での本命◎候補は6号艇の吉川貴仁。
舟足はこの中に入れば一番手に評価しているし、
今節平均STは【.10/2.5】と決まっている。
直近半年間の6コース3連対率は47%で、
どのパターンでも軸として狙っていく予定。
1号艇一瀬の直近イン実績とスタートを考えても逃げは嫌って勝負できますが、
2号艇吉村の2コース逃がし率は74%と高い。
今節平均STは【.11】と決まっているし、
データ的にも壁としての信頼度は高い。
オッズ次第ですが、逃げ展開なら買い目を絞って推奨する予定。
逆転候補は2号艇吉村の差しか3号艇鈴谷の自在戦。
どちらのパターンでも軸は吉川で組み立てる予定。
【展示評価】
進入は枠なり3対3
〈スリット〉
スリット足は4富澤と6吉川。
共にスリット付近から伸びる足があるし、
スロー勢よりも差はある見え方。
特に富澤は今節の中でも、
この展示のスリット足は良かった。
〈周回展示〉
周回展示は6吉川のターン気配が抜群。
押し感もありますが、何よりスムーズさを評価したい。
他選手よりもターン気配の見え方は◎
【最終予想見解】
ここは事前の狙い通り6吉川貴仁の軸で狙いますが、
4富澤祐作の展示気配も目立って良く見えた。
3鈴谷のスタートも早く、角受けのデータは高いですが、
今節舟足は中堅クラスと目立たない。
今節平均STも【.18/3.6】と決まっていないですし、
1一瀬のスタートも遅めなので、
釣られる形ならスロー勢の総遅れまで想定したい。
逆に4富澤は今節平均STも【.07/2.2】と決まっている。
コース勝率は低いですが、角攻めがあってもおかしくない。
本線はイン逃げも拾って「1-4=6」と「4-1=6」を資金配分。
その他は4富澤の角仕掛けから「4-16-235」を押さえたい。
富澤と吉川の両軸で組み立てて勝負します。
【買い目】
1-4=6 大本線
4-1=6 本線
1-46-23 本線
4-1-235 押さえ
4-6-235 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【桐生7R】(締切時間17時48分)
1 濱崎 直矢
2 福島 勇樹
3 藤生 雄人
4 本多 宏和
5 松尾 拓
6 岡村 慶太
【機力評価】
⑤>④>②③>①⑥
機力評価一番手は5号艇の松尾拓。
23号機は数字通りの気配で伸び寄りの一機。
パンチ力のある舟足で、出足系統も水準ある評価。
5コース戦は得意コースの一つで、本命◎候補の一人。
本多はスリット付近の行足が良い部類。
伸びきるパンチ力はないですが、
行足に余裕があるので、角戦なら仕掛けていける。
舟足は中堅上位級の評価。角から仕掛ける展開なら面白い。
福島と藤生は出足系統が水準ある。
バランス型の仕上がりで、戦えるレベル。
福島は直捲り展開まで見据えて、スタートは踏み込みたい。
濱崎と岡村は中堅クラスになる。
濱崎は全ての足が劣勢で、F2の影響からスタートは踏み込めない。
岡村は好機を合わせることができず。
数字ある25号機ですが、舟足で目立つ部分はない。
6コースなら展開待ちは濃厚。
【事前展開予想】
1号艇濱崎の直近半年間のイン戦勝率は85%
負けパターンは主に2コースからの差し負けですが、
直近半年間のイン実績は勝率通り安定感抜群。
コース別平均STは【.10/2.0】と早く、
2,3連対率は共に91%と崩れない。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇濱崎の今節平均STは【.18】。
平均スタート順は「4.1」番手と劣勢。
前節の優勝戦でインから痛恨のFをきり、
前期と合わせて未消化F2本持ち。
今節はF2の影響が明らかで、全くスタートが踏み込めていない。
ここもスタートは慎重になるし、後手を踏むパターンも想定したい。
事前の段階での狙い目は2号艇福島の直捲り展開。
直近一年間のコース勝率は17%で、
決まり手は差し1本に対して、捲りは5本。
通算の2コース決まり手を見ても…
差し:68本
捲り:79本
上記の通り捲り勝ちに偏るタイプ。
今節平均STも【.12/2.1】と決まっているし、
インの濱崎はF2の影響でスタートは踏み込めない。
データ通りに福島がスリットを先攻し、
そのまま捲る展開が狙い目になる。
相手軸は展開突ける③④⑤から選びたい。
舟足的には5号艇松尾拓ですが、
売れるなら3号艇藤生と4号艇本多を優先したい。
ここは完全にオッズ次第になりますが、
「2=345-345」から買い目を絞って勝負する予定。
あとは直前の展示気配とオッズを踏まえて柔軟に組み立てていきます。
【展示評価】
進入は枠なり3対3
〈スリット〉
スリット足は5松尾の行足が強め。
ダッシュ勢の中でも出て行くパンチ力がある。
スロー勢なら2福島の行足が良い。
遅れた形でしたが、1濱崎にも追いつく足があり。
〈周回展示〉
周回展示は差のない見え方で、
ここは同等評価にしたい。
【最終予想見解】
ここは1濱崎のスタートがポイントになる。
未消化F2本持ちで、今節平均STは【.18/4.1】と劣勢。
明らかにF2の影響があるし、珍しくスタートは決まっていない。
ここも遅れる展開と想定して組み立てていく。
事前通りに2福島の直捲り展開を本線に狙いますが、
相手軸は5松尾拓を指定したい。
舟足は一番手に評価しているし、5コースは捲り差しの実績もある。
2福島の直捲りから「2-5=34」を本線に組み立てる。
展開突く3藤生の捲り差しは「3-2=5」のみ。
更に4本多の角捲り展開からは「4-5-126」と「4-12-5」で拾う。
最後に5松尾の捲り差し突き抜け。
福島と本多の捲り仕掛けからの捲り差しを拾うので、
「5-24-246」で押さえたい。
点数広めですが、穴展開のみで勝負します。
【買い目】
2-5=34 大本線
4-5-126 本線
4-12-5 本線
3-2=5 押さえ
5-24-246 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。