1-3-45
1-4-235
3-1-456
(全8点)
1-3-45
1-4-235
3-1-456
(全8点)
前走気配みてよかったのが市川選手。3コース戦で、出足からスリット付近の行足がかなり良く見えた。展示でもそのあたりは良く見えただけにオッズ次第だが逃げからも軸候補として狙いたいところ。
逆に水摩選手がチルト+0.5で3カドするも、伸びがなく、捲り切れず。チルトを0に下げたことで周回展示は前走よりも幾分マシに見えました。
河村選手は出足系が前走気配でよく見えた。
河村選手のイン勝率は半年間58%とそこまで高くない。STは遅くはなく.10台がまとまっている状況。ここもスタート遅れなければ逃げる可能性も見越したい。負けパターンは2コースの差され負けと、345コースの捲り差され負けと差されての負けが多い。
田中選手の差し実績は年間で見ると高いのだが半年ではそこまで高くない。2連対率も42%とそこまで高くなく、坂元選手が3コーススタートが早く半年間、捲り1本、捲り差し2本。年間では捲り、捲り差しともに5本と自在な攻めをする選手。
小野選手も捲り差しが年間3本あるが半年間は1本のみ。スタートはここ最近は1、2番手とまとまっており、外の水摩選手が初日まだ伸びが出せていないと感じるので、攻めは受け止めきれると見たい。
ここは河村選手の逃げから、坂元選手が握る展開と捲り差しに行く展開から4市川の浮上を考えたい。
田中選手がスリット後少し劣勢になれば坂元選手が捲り差しに行く展開は1-3-45
坂元選手が握るのであれば展開ついての市川選手の差しから1-4-235を狙いたい。
坂元選手が捲り差し切った展開は3-1-456を。ここはオッズついているので少額でも十分
1-3-45
1-4-235
3-1-456