1-3-45
1-4-23
3-1-456
(全7点)
1-3-45
1-4-23
3-1-456
(全7点)
1>2345>6
足はどの選手も中堅上位級。その中でもすべての足が上位に位置しているのは1尾上選手。ここはスタートさえ決めてこれば逃げると見たい。
不安要素は勝率半年間70%と高い水準ではなく、センター勢にスタートが決まっている選手がいることくらいか。
2石塚選手もバランス取れた船足。石塚選手は今節スタートがまとまってはいるが、このメンバーの中では少し見劣りするようなばらけ具合がある。隣の山崎選手のスタートがスタートがかなり決まっているのもあるし、2連対率は54%とそこまで高い逃がし率でもないため、ここはスタートが鍵になりそう。
3山崎選手はスリット付近の行足がよく、今節の平均スタートも.07/1.7番手と決まっている。ここもトップスタート決めれば、戸田の水面特性も加味して、逆転候補として捲りに行く展開も視野に入る。
4中田選手もバランス取れていてスタートも山崎選手と同じく.12/1.5番手とスタートが決まっている。当地実績も山崎選手と同等に高い実績。ここも枠なりでダッシュに引いた分の有利を活かせるかどうかカギとなりそう。
5佐藤選手もバランス取れて上位。スリットの行足は良いし、6はこのメンバーでは評価は下にしました。行足伸びは目立たないものの、出足、回り足は上位に位置している。展開が向けば着絡みは加味したい。
逃げからは1-3-45を大本線に。やはりセンターのスタートが決まっている分、2石塚選手が少し劣勢になる可能性が高く、昨日みたいな0台スタートが踏み込めればいいのだが、鈴木選手が先に仕掛ければ差しは流れると見たい。
逃げからはもう1パターンのみ抑えておきたい。鈴木選手が握って捲りに行くが展開を突かれた中田選手の内差しから1-4-23
最後は鈴木選手がスタート決めて捲り切った展開から3-1-456で