1-36-36
(全2点)
1-36-36
(全2点)
3>16>2>45
展示は123/465 村上選手の離れが不安だった。
ここは池田選手の行足、伸びが目立つ。野口選手も行足が良くなった。
村上選手も実力は評価できないが、行足からスリット付近の足の良さは評価できる。ここまでの着順や道中で評価自体は落としたが、捲り切られるほどのスリットにはならないと見たい。
であればスローのスリットある程度揃って池田選手が捲り差す展開になれば1-3で相手は5コースに入る実力上位の天野選手を素直に狙う。
3が握った展開は6天野選手が展開ついて捲り差す逆転の1-6-3で池田選手は3連対率70%近くあり、2着残せなくても3着は信頼したい。
1-3=6