1-4-3
1-23-4
(全3点)
1-4-3
1-23-4
(全3点)
船足評価
34>12>56
ここは各選手前走気配見てこのように評価しました。
池田選手、前走気配スリット付近の行足良く、出足系は良く見えた。2コース差したがBSで1と並んだものの伸び返す足は物足りなさを感じた。
杉山選手もスリット付近は目立たないが、ターン系統良く前走も握ってのターン旋回もいい。池田選手と同等くらいかなと評価しました。
鈴木選手も前走4カドからスリット後伸びが良かった。ターン系統もよく見えてここは1番手に評価してみました。
平本選手も行足系統はかなり良く見えて、ターン系も押し感がかなりある。ここは鈴木選手と同じく良い気配を感じました。
本多選手も行足良い。伸びは普通だが全体的にはバランス取れている。ただターンしてからがやや重い印象。
黒野選手はこの中で見るとバランス取れているのだがターンの進み具合もそこまでよくは見えないし、回してからも届かない印象。大外なら展開待ちになりそうかと。
スタート展示
スリット付近は3鈴木選手の行足が良く見えた。杉山選手もスリットそれなりに合わせてきている。平本選手もスリットは劣勢だが足気配は悪くない。
周回展示
134はコンパクトにターンできている。2はターンマーク外しすぎていて論外。56は普通
ここは杉山選手が差して残した展開と平本選手が内差しした場合を狙う。当然池田選手の逃げだが、杉山選手のターンがそこまでよく見えず、出てくる足も不安。逃げの2連対率も41%とそこまで高い水準ではない。鈴木選手は握ってもしっかり残せる足ありそうだし、杉山選手がターンで少しでも流れれば鈴木選手が伸びて握って攻めて平本選手が差す1-4-3を大本線に
2が残る展開と鈴木が握って2着は4平本を3着につけて1-23-4は抑えて。