1-3-5
3-1-456
1-2-45
1-2-3
(全7点)
1-3-5
3-1-456
1-2-45
1-2-3
(全7点)
13>2456
ここ船足差は大きくなく、枠なりならコース別の実績、STから組んでいきたい。
長野選手、鈴木選手の離れが不安だったが枠なり想定で
永井選手のイン実績は高く一般戦や当地でも高い水準。特徴的な負けパターンもなくスタート行ければ先マイし逃げそう。
麻生選手もここはスリット体系はセンター勢がスタートまとまっており優勢に運びそう。麻生選手捲り差し実績非常に高く3コース勝率も30%ここはスリット優勢に運んで捲り差す展開。
逃げと捲り差し突き抜けの2パターンで組みたい。
どちらにしても長野選手は捲り差し入れば沈む想定で1-3からは5の渡邊選手3着で。注目したのは麻生選手が3コース時に3着が45コースの選手実績がそこまで変わらないし、渡邊選手は過去当地を14走して3連対率が50%を超えている。センター優勢に運べば展開突く捲り差し追走と見たい。
金田選手も3連対率は同等だがコース別では6コース遅いし、今節の番手も同じで、STのまとまりを見ても内の渡邊選手のほうを選択したい。
鈴木選手もSTは今節早く軸に入れたいところだが麻生選手の壁は厚く、同体であれば握って外マイに行きそう。その展開を外に突かれれば、逃げ時の実績も低く当地4コース実績も0%の鈴木選手は切れると見たい。
逃げからは麻生選手の捲り差し追走の1-3と長野選手が差し残って捲り差し流れる1-2展開から絞りたい。
まず大本線は1-3-5の一点
麻生選手捲り差し流れれば当然45に展開向く。1-2-45で。ここはオッズもつくので狙い目程度。
本線は麻生選手の捲り差し突き抜け。3-1からはやはり長野選手が捲り差されて沈む想定から3-1-456で。
2が残って3が3着維持した際の1-2-3は抑えて。
大本線:1-3-5
本線 :3-1-456
狙い目:1-2-45
抑え :1-2-3
このレースの結果次第で10レース、11レース予想出すか考えます。
12レースは予想出しませんが3頭4頭狙うと面白い番組