1-3-245
1-4-35
(全5点)
1-3-245
1-4-35
(全5点)
船足評価
13>4>6>25
船足が極端に悪い選手はいない。
ここは1番手は1和田、3室田
和田選手は全体的にバランス取れて中堅上位ある船足。インからはBS膨らんでもしっかり伸び返したし、4コースでチルト跳ねた矢後、阿波の攻撃をスリット抜けて途中までは止め切れていたため、評価したい。
3室田選手は特に回り足の良さが目立つ船足。昨日も握って回ってからの押し感もかなり良かった。ここ進入通りならチルトを跳ねない矢後選手の船足より評価できそう。
2番手は4松田選手
松田選手も和田選手より下だが全体的にバランス取れて中堅やや上。ターン周りも室田選手と比較してもよい印象に見えた。
3番手は伏見選手
正直初日から2日目までであれば2番手評価でも申し分ない14号機の船足だが3日目のFが影響して昨日のレースではSTやはり攻めきれず、大外で攻めて行けなかったし船足も直線以外は目立たない・・・ここは評価を落とさざるを得ない。
4番手は2矢後選手、5丹下選手
2矢後選手は4日目チルト3度で捲りも決めていて直線気配良く見えたが、本番でチルト戻すならば直線以外は平凡なのでここでは目立たない。5丹下選手は悪くはないがこのメンバーであれば中堅。目立った船足はない。
ここは進入の動きからカギになる。枠なりになるか、もしくは進入動くならば134/562
ここは進入動いても枠なりでも逃げから狙いたい。
軸は室田選手を軸で行きたい。1-4は売れ筋になるが昨日の矢後の捲りから2が売れてきている。3室田であればある程度オッズは保ってくれそう。
進入動いて2が大外になっても6の伏見が船足良く矢後をスリット以降まで止められる船足はあるとみている。矢後が枠なりの2コースでも2着は実績的にも切れる要素。今節の和田と室田はSTもまとまっていてともに1番手。和田が先マイして、スリット後若干覗いた室田が握っても捲り差そうとしても残すとみている。
松田祐季も実力はある。1-4の売れそうな展開は3のみ抑えたい。
ただ展示と同様になれば穴展開も想定できます。あくまで2が6コースならの想定です。
本線:1-3-245
抑え:1-4-35