1-3-4
3-1-4
(全2点)
1-3-4
3-1-4
(全2点)
4Rは惜しくも1-5-6・・・ただ濱﨑選手イン主張したのはさすがでしたし、展開は良かったんですが伊藤選手が思いのほか絞ってきてた。6に展開つかまれちゃったんだけど、それでも道中追い上げて2周2M途中3着になりかけたけど、3周1M待って差して、もうちょっと道中保ってほしかった・・・気を取り直して挽回します。
船足評価
13>4>5>26
進入 枠なり
ここもインに構える1益田選手、船足の気配は全体的に中堅上位まで上げてきている。正直半年間のイン勝率見ると65%と芳しくなく、3コースの捲り、捲り差しでの負けパターンが目立つ。同じく1番手評価した宇土選手も素性のいいモーターでスリットからの伸びと出足、行足が全体的にバランス取れていて高水準。ここの要はST次第かなとみている。売れ筋になると思うが1-3=4を大本線に押していきたい。4濱本選手はこのメンバーでは2番手評価ですがSTが益田選手、宇土選手よりも決まっている。カドダッシュならば当然覗く展開となる。ただ宇土選手が捲り差し突き抜けても1益田選手は2、33連対率数字上はそんなに差はない。益田選手の船足がやや上手、2着残せると信じ、3捲り差した場合は3-1-4のみ。西田選手船足はそれほど評価できず、ターンから出足、行足は良く見えないが、前半レースでもS行けてたし、スリット持たせて3がそこまで絞れない状況であれば捲りに行くことより捲り差し展開1本に絞る。
木幡選手も前半そんなに悪く見えなかったのですが、4濱本選手のほうが展示でも伸びていたし、ここは捲り差す想定の展開的にも4のほうが3着に来るとみたい。6は枠なり、F2、当然ながら軽視。
やはりそうだが、オッズ的に大本線を2点買っている余裕はない。濱本選手Sは踏み込めても3宇土選手の壁を1挺身も超えれるほどではないとみて1先マイ、3が捲り差し追走し2が流れた展開を4濱本選手が2番差しで追走する1-3-4のみに絞る。1-4-3買うのであれば1-3-4切っていいと思います。3-1-4はそこそこオッズ保っているため、配分としては大本線:本線=8:2の比率で十分かと。
大本線:1-3-4
本線:3-1-4