24-24-36
2-3-14
(全6点)
24-24-36
2-3-14
(全6点)
昨日は全然はまらなかった。だが今節は特に共通した傾向があり、そこも注目したい。
今節の番組全体を改めて振り返った結果、前半1~6Rではインが逃げれていない。後半7~12Rではイン逃げ率が圧倒的に多い。
しかも前半の番組では、船足もあるだろうが、地元を走りなれている選手や蒲郡の出走数が多い選手が連に絡んだりしている。おそらくは気温の関係でのペラの回り具合やモーターパワーの出方が影響しているように思える。なので地元水面で調整力が上手い選手や走りなれている選手に前半は有利に運んでいるのもあるかと考えています。さらに前半レースではイン勝率の低い選手が番組に多く組み込まれている影響もあるかなとも思います。
今回は今節の傾向も踏まえて勝負できるところはしていきたい。ただ今日の番組を見ても、やはり前半のイン戦はどれも逃げから買うのはリスクがあるし、イン以外で展開も読みやすい番組は4R、前半でも逃げるかもしれないと思えるレースは6Rに絞られます。
後半はイン逃げから狙っていけるレースが多い分、コース実績や船足的にも軸信頼しやすい選手に絞って後半中心に勝負していきたい。
船足評価
2>4>136>5
北川選手のイン実績は8%と低い。船足も中堅クラス。ここは船足と1番手、2番手、地元を走りなれている2菅沼選手と4春園選手の頭に絞りたい。この中でも特に注目したいのは4春園選手のSTの速さ。今節は5走中4走は.0台の早いスタート。ここもST行ってくれれば展開向きそう。ただ3高山選手もそれなりに蒲郡は走っているし、絞られるほどスリット劣勢になるとも考えづらい。2菅沼選手の差しから展開突く4春園選手の差し、捲り差しから狙いたい。5鈴木選手はF2で今節もSTは全く行けていないため軽視。2の内や間を4が差せれば1北川は引き波にハマって後退すると想定して3着は36で。
2菅沼と4春園の折り返しから
2=4-36
4春園がうまく差し込めなかった場合は
2-3-14
※展示は見てない状況での事前予想をしました。展示や本番でコースが変わったり、機力気配の違いで状況は変わってきます。ご注意を。