1-6-34
1-3-6
4-16-1236
1-4-6
(全10点)
1-6-34
1-3-6
4-16-1236
1-4-6
(全10点)
船足評価
4>136>5>2
進入予想
枠なりか123/465
1丹下選手初日からは可もなく不可もなくな船足だったが4日目以降からは全体的なレース足少し気配が上向いてきている。このメンバーでは2番手評価とした。中堅上位ではないが無難に乗れている感じか。2コース、センターの捲られ負け、勝率は50%、今節平均STは.14/2.8番手、ここも無難にいけば逃げそう。
1と同じく2番手は6塩田選手と3森安選手。
6塩田選手は回り足が良くレースでもしっかり乗れている感じ。展示本番ともに5コースなら日笠がしかければ展開向きそう。
3森安選手も4日目以降から気配が上がってきており、特に評価できるのはS無難に行ってもスリット超えてからの伸び返しと1M回った時に引き波の航跡を超えて出ていく感じが良く出口の押し感もいい。2角浜選手よりおそらくスリット先行できそうで、ある程度ST決めれれば日笠選手の仕掛けを止めれる水準の船足、壁としても十分か。
2角浜選手はこの中に来ると中堅かやや下、出足、伸びもそこまで感じなかった。
5藤原選手追加斡旋で今節の船足は確認できていないが、前節佐藤選手、2節前守屋選手が使っていたモーターでともに行足から伸びが良かった。調整次第だと思うがモーターからの船足考察すると2角浜よりも上位評価できるか。
1丹下選手が逃げる展開は3森安選手が4日笠選手に対してしっかり壁になり、2角浜選手よりスリット優勢に運んで捲り差し届かず追走する展開。4もST決まれば外に振られ、内側を展開ついて6塩田選手が捉えていけば23着はあると想定。6の23着軸で34を折り返して。1-6-34 1-3-6
4日笠選手が伸び中心に船足良く4カドでST決めて仕掛けていく展開は狙いたい。
4日笠選手ST決めて捲る展開は16を2着に5は追加斡旋で6コースであれば塩田選手のほうが有利に展開つけるため軽視して。4-16-1236
抑えは4が攻めて届かずの6の3着1-4-6の1点のみで。
本線:1-6-34 1-3-6
狙い目:4-16-1236
抑え:1-4-6