1-24-24
1-4-3
(全3点)
1-24-24
1-4-3
(全3点)
船足評価
12>356>4
進入予想
枠なり
特にこれといって船足差はないがこの中で見れば1金子2長野は中堅クラスか。3堀本6屋良もそんなに変りないが12と比べると2番手くらい。追加斡旋の5樅山選手はモーター素性だけ見ても平凡で中堅やや下程度なので展示気配見ないとわからないが中堅やや下か。4渡辺選手は3日目以降整備を繰り返し準優日の一般戦で最終的にクランクシャフト交換する形となり、ようやく競り合いで粘れる程度の足には改善したが船足的にはこの中に入っても下位か。
展開
展開としては無難に1金子選手の逃げ展開。攻め手になる選手も不在で今節STは.15/2.8番手、イン勝率は1年で55%、半年間で2コースや4コースに捲り負けがあるものの直近10走で7走は逃げている。
イン逃げから軸をどうするかだが、ここは正直どの選手も実績的には2連対率3連対率実績はほとんどない。内2長野選手と4渡辺選手が若干あるくらいか。渡辺選手ようやく出足系統も平凡になり、カド受けの3堀本選手のST信頼度が低いのもあり、無難に2が差し構え、3が外から行くが流れて4渡辺選手が2番差し連絡みする想定はしたい。安くはなるだろうが1-2=4が大本線になるだろう。
1-4体系で3が握って残した1-4-3は抑えて。
本線:1-2=4
抑え:1-4-3