1-3-2456
3-1-2456
(全8点)
234>156
勝負度低め。
1芹沢選手負けパターンは差されがやや多め。3新田の捲り差し実績評価し、1=3から流して。
2中山選手の差し残りも怖いがコース勝率考えてもスリットそろえばどうか。4の上原選手のモーターは2節前日高選手が後伸びでF後も連絡みしていた素性の良かったモーター。新田の捲り差し流れれば1-4はねらい目としてある可能性高い。1=3の3着56を切って、1-4追加も面白いかと。
前の記事
【若松10R&11R】ゼントのダブル準優勝戦(3/12)
次の記事
2026.06.23
2026.06.22
2026.06.21
会員ではない方は会員登録してください
メールアドレスを入力してください。 入力されたメールアドレスにパスワード再発行のメールをお送りします。
会員の方はこちらからログイン