こんにちは、ゼントです。

地区戦のG1が終わり少し落ち着いた感はありますが、
一般戦でも熱いレースがあります。
その中でも、やはり当てたい。
そんなレースを厳選していきたいと思います。
☆本日の勝負レース☆
桐生11R【19:57】
下関12R【20:43】
後半予想の更新連絡は、公式LINEでは致しませんので、
ご自身でのご確認お忘れないようお願いします。
ツイッターやLINEでのレース番号が、
間違えていることもございますので、
必ず、ご自身での確認もお願いします。
気になる方は、こちらからご覧下さい。
桐生11R
1.スタート予想

トップスタートは、4号艇の高橋 英之選手で、0.10になりそうです。
次に続くのは、3号艇の本多 宏和選手で、0.15と想定します。
一番遅いのは、6号艇の井上 恵一選手で、0.31と想定します。
0.10〜0.31 バラついたスタートになりそうです。
2.戦闘力分析

1号艇の土屋 太朗選手は、伸びと、まわり足が総合的に良く「A評価」です。
2号艇の清水 紀克選手は、スリット伸びは良いのですが、まわり足が目立たなく「B評価」です。
3号艇の本多 宏和選手は、スリット伸びと、まわり足が良く「A評価」です。
4号艇の高橋 英之選手は、「B評価」です。まわり足は良いのですが、スリット伸びはあと少し必要です。
5号艇の鹿島 敏弘選手は、スリット伸びは良いのですが、まわり足が目立たなく「B評価」です。
6号艇の井上 恵一選手は、「B評価」です。スリット伸びは良いのですが、まわり足はあと少し必要です。
3.データトピックス

1号艇の1コース勝率は、39.1%です。2着率は、60.8%です。
2号艇の2コース勝率は、1.3%です。決め手は、差しです。
3号艇の3コース勝率は、7.6%です。3着率は、73.0%で、ふつうです。
4号艇の4コース勝率は、13.3%で、ふつうです。決め手は捲りです。
5号艇の5コース勝率は、4.0%です。決め手は、捲り差しです。
6号艇の6コース勝率は、0.0%です。3着率は、12.5%で、低いです。
4.1周マーク(スタート〜戦闘力〜データ)

高橋 英之選手が、良いポジションで1マークに入りそうです。
井上 恵一選手が、不利な入りになりそうです。
5.レース見解
1号艇の土屋選手の今節の仕上りが良いです。
ただ、イン勝率は、
39%と低いです。
負けパターンは、
捲りが多いです。
本多選手は、今節、
伸びの仕上りが付いてきました。
勝率7%と低いので、
信頼度の見極めが必要ですが、
今節3コースから良いレースをしているので、
捲りを考えます。
鹿島選手の仕上りは、
伸びよりで魅力があります。
舟券絡みを考えます。
展示を見て、最終判断します。
6.最終判断&予想
本多選手の伸びが、落ちました。
3コース勝率も低いのと、
3-1-4が、16倍と期待値も低いので、
捲りは狙いません。
清水選手がスタート出して、
伸ばす展開を狙います。
鹿島選手は、つかみ所のない選手ですが、
仕上りは確か。
舟券絡みも狙います。
想定よりも、
高橋選手の伸びが良かった。
<最終予想>
本線 1-2=345
狙い目 1-45-45
2-13-1345
下関12R
1.スタート予想

トップスタートは、5号艇の吉村 正明選手で、0.13になりそうです。
次に続くのは、4号艇の末永 祐輝選手で、0.15と想定します。
一番遅いのは、6号艇の井本 昌也選手で、0.20と想定します。
0.13〜0.20 バラついたスタートになりそうです。
2.戦闘力分析

1号艇の寺田 祥選手は、「A評価」です。伸びとまわり足がどちらも良いです。
2号艇の竹田 辰也選手は、伸びと、まわり足が総合的に良く「A評価」です。
3号艇の前野 竜一選手は、まわり足よりの仕上がりです。
4号艇の末永 祐輝選手は、「B評価」です。まわり足は良いのですが、スリット伸びはあと少し必要です。
5号艇の吉村 正明選手は、まわり足よりの仕上がりです。
6号艇の井本 昌也選手は、スリット伸びは良いのですが、まわり足はあと少し必要です。
3.データトピックス

1号艇の1コース勝率は、68.9%です。2着率は、75.8%です。
2号艇の2コース勝率は、10.5%です。2着率は、52.6%です。
3号艇の3コース勝率は、14.2%です。2着率は、50.0%です。
4号艇の4コース勝率は、24.1%です。3着率は、62.0%で、ふつうです。
5号艇の5コース勝率は、5.0%です。2着率は、30.0%で、高めです。
6号艇の6コース勝率は、0.0%です。2着率は、5.5%です。
4.1周マーク(スタート〜戦闘力〜データ)

吉村 正明選手が、良いポジションで1マークに入りそうです。
井本 昌也選手が、不利な入りになりそうです。
5.レース見解
寺田選手のイン戦は、
直近6ヶ月で、下関が9戦と多いです。
下関の9戦は、4勝で、
一般戦でも負けます。
その理由は、
4,5,5,4,4,1と、
スタートを決められていません。
仕上り良いので、
全く切る事は出来ませんが、
負ける事も考えます。
負かす候補は、竹だ選手です。
市s狩りが抜群に良いです。
2コース勝率10%と、そこまで勝てていませんが、
逆転を考えます。
末永選手の決め手は、捲りで、
勝率24%と高いです。
前野選手のスタート平均は、
0.18と遅めなので、
一撃捲りも考えます。
展示を見て、判断します。
6.最終判断&予想
展示では、末永選手の伸びが良かったです。
竹田選手は、スタート出しませんでしたが、
レース足は確かですので、
差し展開を本線とします。
末永選手は、スタート決まれば
一撃捲りできるまでの仕上りにあります。
<最終予想>
本線 2-134-134
狙い目 4-125-125