お疲れ様です!
チハラです!
本日はナイターからも勝負レースの配信となります!!
僕が住之江をSGでもないのに勝負するという事は・・・。
つまり波乱が見込めるレースという事です!!
宜しくお願いします!!
【住之江10R】

石野のイン戦。
地元地区戦で責任を果たして準優1号艇の石野。
ただこのレースメンバー見るだけで波乱が見込まれる・・・。
5号艇吉川昭男、6号艇松井繁が波乱を演出する!!
宜しくお願いします!
【住之江10R】締切予定19:43
【住之江10R:準優勝戦】
<舟足評価>
回 出 伸
1 石野 ◎ ◎ ◯
2 小野 ◎ ◎ ◯
3 上條 ◎ ◯ ◯
4 小池 ◎ ◎ ◯
5 吉川昭 ◎ ◎ ◯
6 松井 ◎ ◎ ◯
舟足評価順:①②>④⑤⑥>③
<スリット>
★1M
①
⑤
⑥
②
③
④
※その他進入は予想見解の中で触れていきます。
【予想見解】
まずここは何と言っても進入。
吉川が前付けに動く。
そして注目の松井。
ここがどこまで連動して動いていくか。
ここは誰がダッシュに引くか。
小野、上條がの考え方はいかに。
上條は意外とコース主張する時がある。
特に2号艇の時。
直近半年間で一度も枠番より外に出ていない。
3号艇の時も4コースまで。
角が取れないここコース主張の構えもある。
小野が4カドは最低限と考えているなら
12356/4
となる。
小野が5カドでもいいという考えなら
1356/24
となりそう。
上條がカド小野の横5コースになってもいいと思うなら
156/234
まとめると・・・
156/234・・・①
1356/24・・・②
12356/4・・・③
この3つの進入を想定しておく。
ただスタート展示の駆け引きをみて最後は判断したい。
鍵を握るのは松井。
松井は6号艇からの前付けの時はスタート遅い傾向がある。
そしてそれは内に入れば入るほど遅くなるデータが近況ある。
①②の進入になるなら小野の一撃。
小野は序盤のカド捲り決めた時ほど直線足は目立っていないが、
今日のレースを考えて伸び調整してくる可能性もある。
ここは小野の一撃を念頭に組み立てたい(事前段階では)
ここはスタ展の進入次第ではオッズの変動が考えられるため、本線等は事前段階では確定させずに
柔軟に買い目を決めていく。
ただ、①の進入になってあまりに小野の捲り、上條の捲り差しが穴人気するようなら
確実に盲点になりそうな2コース想定の吉川の軸で勝負する。
直線足は強くはないが今節の出足、回り足系統は◎
石野が外を気にすればターンマーク外して吉川の差しが決まる。
石野は直近半年間2コースから差されていないが前付けレースでは通常のデータは通用しない。
カド捲りが穴人気した場合でも柔軟に予想を組み立てたい。
【最終見解&買い目】
展示の並び⇒123456/
展示ではオールスロー。
ただ本番は展示通りの進入とはならないと予想。
想定は・・・
156/234
1356/24
この2つ。
展示のままなら全艇100を余裕出来る起し。
80付近の起しになっているし、松井、吉川は80オッケーの起しで展示は起こしていた。
80起しならダッシュに引いてスタート決めれば余裕で捲れる。
後は小野が上條がコース主張したときにダッシュに引くか引かないか。
優勝戦なら迷わず引くが、準優は2着でいいと考えるなら突っ張る。
ただ、ここは展示でオールスローになったことで進入読み解けばかなり有利になる。
なのでここは期待値高めの上記の進入で組み立てる。
本線は小野。
カド取る想定。
2-34-1345
これは上記2つの進入をカバーできる買い目。
後は2-1-4
これも上記2つの進入をカバーできる買い目。
あとは156/234のパターン。
小野の捲り展開をつく上條の捲り差し。
3-2-145
最後は小池の逆転。
これは完全に押さえ。
1356/24の場合の小池の逆転は押さえておきたい。
ここは4-12-123
3-1は安いとみて消します。
この14点で勝負していく。
2-34-1345(本線)
2-1-4(本線)
3-2-145(押さえ)
4-12-123(押さえ)
14点
直前オッズ見て資金配分します。