皆さんこんばんは!ヤマトです。
ナイターは場を絞らずに厳選して勝負していきます。
昨日は若松2Rを幸先良く的中。
¥9,340の高配当を狙い通りに仕留めることに成功!
本命◎竹井選手を軸に組み立てて、
展開予想通りに的中することができました。
先程の若松3Rでも99倍の高配当を仕留めて、
2日目連続での90倍台的中と上積みに成功。
得意のナイターで更なる上積み狙って勝負していきます。
狙うは若松10R&住之江11Rになります。

本日の勝負レースは
【若松10R&住之江11R】を指定しました。
【若松10R:予選】

人気の中心は1号艇の桐生順平。
直近のイン勝率は72%で、
ここは逃げ中心に人気に支持される。
しかし…初日ドリーム戦の気配は平凡で、
上積みできても中堅いっぱいが妥当か。
インが崩れるなら配当妙味も狙えるし、
安定板外れた2日目なら狙える選手も存在!
穴狙い含めて強気に狙って勝負したい!
【住之江11R:選抜戦】

人気の中心は1号艇の安河内将。
直近のイン勝率は76%と高く、
ここも逃げ中心に売れている番組。
しかし…今節手にしたモーターは数字の低い凡機で、
4日間の短期決戦で舟足は上積みできず。
ここは事前の段階から狙い目になる選手を推奨!
現状オッズなら充分勝負できるし、
展開を読みきって美味しい配当を狙いにいく!
【若松10R】(締切時間19時40分)
【住之江11R】(締切時間20時01分)
※機力評価・展開予想は公開しています。展示気配評価・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※若松10Rの展示評価・買い目の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、住之江11R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【若松10R】(締切時間19時40分)
1 桐生 順平
2 金子 拓矢
3 丸野 一樹
4 佐々木 康幸
5 篠崎 仁志
6 竹井 貴史
【機力評価】
⑥>④⑤>①>②③
機力評価一番手は6号艇の竹井貴史。
初日からスリット足が目立ちパンチのある足に。
61号機は前節水摩が直線足を仕上げた好素性機。
出足系統も水準ある評価で、レース足も良い部類。
佐々木の3号機は2節前の阿波が伸型に仕上げた。
初日は安定板あり気配は目立たず。
前節は出足系統も良かったですし、
伸足に振っても足は上向く。得意の角戦なら注目。
篠崎仁志も初日の気配は良かった。
12号機は出足系統良い好機。
2節前の谷野が仕上げて優勝して、
その節でも出足系統は抜群に良かった。
桐生は素性良い20号機ですが調整幅は狭い。
初日ドリームは明らかに気配劣勢。
道中の競り合いでも目立つ所がなかった。
金子と丸野も初日気配は平凡。
特にスリット足は劣勢で下がる。
丸野はイン戦で2コース捲りを喰らっているし、
角受けなら不安のある一戦。
【事前展開予想】
1号艇桐生の直近半年間のイン戦勝率は72%
負けパターンはセンターからの捲り・捲り差しで、
直近半年間でも差され率は0%。
コース3連対率も92%と高く大崩れはない。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇桐生のコース別平均STは【.12】。
スタート順も「3.2」番手と無難。
ここも先マイなら屈指の旋回力で逃げ態勢に持ち込めますが、
2号艇金子と3号艇丸野の初日気配が怪しい。
共に直線足が劣勢で初日気配は平凡。
丸野はイン戦ながら【.29】のスタートで、
2コースの田中に直捲りを喰らった。
F持ちで直近のスタートに関してもムラがある。
壁になれないスリット隊形なら桐生にとっても厳しいイン戦になりそう。
展開の鍵を握るのは4号艇の佐々木康幸。
直近のコース勝率は24%で、
コース別平均STも【.12/2.8】と早い。
F持ちですが基本的にスタートは遅れない選手で、
初日も【.05】のトップスタート。
前半レースも【.08】のトップスタートで、
この角戦も0台スタートをカチ込む想定。
3号機は2節前の阿波が直線足を上積みした絶好機で、
安定板外れた2日目なら気配は一変しそう。
角から仕掛ける展開なら5,6の外枠勢もチャンスあり。
篠崎仁志と竹井も初日気配は良かった。
佐々木に連動する形なら捌いて浮上できる。
事前の段階では「4-156-156」から、
「5-14」展開まで見据えて穴狙いで勝負する予定。
【展示評価】
進入は枠なり3対3
〈スリット〉
スリット足はほぼ横一線も4佐々木と5篠崎の行足は良い。
3丸野は早めに起こしたものの、
覗く気配はないですし、変わらず気配は平凡。
〈周回展示〉
周回展示は差のある見え方。
1,2,4,6はターン気配は評価できる水準。
逆に3丸野と5篠崎は少しアマい。
【最終予想見解】
ここは事前の狙いと変更なく穴狙いで勝負したい。
初日の気配を見てもスロー勢は平凡。
5篠崎と6竹井は初日気配良かったですし、
角になる4佐々木は伸型モーターの一つ。
初日は安定板あり目立たなかったものの、
前半レースは2コースから覗いていたし、
得意の角戦なら展開の鍵を握る。
1桐生の負けパターンは捲られ率が高い。
ターンスピードは艇界屈指なので、純粋に差され負けはない。
4佐々木のコース別平均STは【.12】と早く、
前半含めて2走して共に0台のトップスタート。
2金子と3丸野の行足は評価していないので、
佐々木がフルで行けば捲る足はある。
「4-156-156」を本線に、「4-56-2」まで押さえたい。
2金子はコース連対率高く、差し残しまで押さえたい。
5篠崎の展開突く捲り差しまで。「5-14-1246」を拾う。
【買い目】
4-156-156 本線
5-14-146 本線
4-56-2 押さえ
5-14-2 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【住之江11R】(締切時間20時01分)
1 安河内 将
2 小坂 尚哉
3 小野 達哉
4 宮本 夏樹
5 麻生 慎介
6 三宅 健太
【機力評価】
③>⑤>①②④⑥
機力評価一番手は3号艇の小野達哉。
67号機は前節の岡村が仕上げた優勝機。
今節も全ての足が水準以上ある動きで節一評価。
コース勝率も高く、事前の段階から本命◎候補。
麻生はスリット付近の行足に余裕あり。
年末のクイーンズCで金田が仕上げた好機。
今節もF持ちですが行足が良いのでスタートも届く。
足的にも5コースは軽視はできない。
その他の選手は中堅クラスと気配は平凡。
上位とは差のある舟足で展開次第。
【事前展開予想】
1号艇安河内の直近半年間のイン戦勝率は76%
負けパターンに偏りはないですが、
直近一年で見ても差され率は0%。
コース3連対率も88%と舟券圏内には残す。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇安河内の今節平均STは【.18】。
スタート順も「4.0」番手と遅く、
F持ちの影響は少なからずありそう。
コース別平均STは【.16】ですが、
特に直近のイン戦に関しては踏み込めていない。
直近のイン10走のスタート順は
「5,4,1,3,1,6,4,3,1,5」番手とムラあり。
トップスタートでも0台は1本もなく、
F持ちであればここも慎重にスタートになる。
本命◎は3号艇小野の捲り狙いになる。
直近のコース勝率は33%と高水準で、
5/8勝で決まり手が捲り勝ちと
ツケマイでの捲りを得意とする選手。
今節は前節優勝の67号機を節一級に仕上げた。
足は完全に内2人より上の評価で、
ツケマイ捲りから外枠連動を狙って勝負する予定。
「3-1」の捲り差しでのオッズは妙味ないですし、
安河内は年間で見ても差され率は0%。
捲り展開なら外枠は連動できるし、
「3-456」ならオッズ妙味は跳ね上がる。
2号艇小坂のコース勝率も31%と高いですが、
今節の舟足を考えても狙いずらい所。
差し展開はデータ的にも推せないので、
小野の頭固定で勝負する予定です。
【展示評価】
進入は枠なり3対3
〈スリット〉
スリット足は差のない見え方。
ほぼ横一線で伸びきる選手は不在。
1安河内と2小坂がFですが差はない。
〈周回展示〉
周回展示は2小坂と3小野の2選手。
他選手は2マーク側含めてターン気配は平凡。
【最終予想見解】
1安河内のイン勝率は76%。
今節はF持ちの影響からか、平均STは【.18】で、
スタート順も「4.0」番手と遅い。
直近のイン戦スタートもムラがあるし、
ここも慎重にスタートになる。
本命◎は3小野のツケマイ捲りを狙う。
直近のコース勝率は33%と高く、
5/8勝で決まり手は捲り。
舟足も節一評価で出足系統に関しては内2選手よりも上。
捲り差しよりも捲り展開から「3-245」を軸に狙いたい。
展示では2小坂のターン気配も評価。
1安河内は年間でも差され率は0%ですが、
小坂のコース勝率も31%高い。
3小野の捲りを狙うなら、2小坂の差し場も開きそう。
データに反しますが「2-1-345」と「2-3-1」のみ拾いたい。
【買い目】
3-25-245 大本線
3-45-1 本線
3-4-25 本線
2-1=3 本線
2-1-45 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。