1-全-5
全-1-5
3-6-全
3-全-6
4-12-全
4-全-1
(全28点)
1-全-5
全-1-5
3-6-全
3-全-6
4-12-全
4-全-1
(全28点)
ここは狙いたい選手がたくさん。なのでたくさん
まずは5コースになる秦英吾。ちょと足が厳しい節もあるが、角に末永がいるのであれば自慢の捲り差しで突き抜けもあり。
そして、西野。西野は徳山がとても得意。前回走った際も優勝戦6号艇でも優勝した、徳山巧者。前づけでも残せる足はある。
そして、森野。森野の6コースは3着残しが多いので、イン逃げてもこのオッズであれば、買い。
そして、春園。前半戦の角線はお見事。インこそちょっと勝率は悪いが、ここも進入が深くなれば、前半同様スタート決めて捲る気配はある。
最後に、柳沢。柳沢はスタート速い選手なので、基本あまり捲られることはないのと、イン落としても着外に落ちることはほぼないように思える。
最低評価としては、末永。さばきがこの中に入ると劣勢。角からの魅力はあるが、実力的にも頭はきつそう。