お疲れ様です!
本日はトライアル1stの2本でも勝負レースとして配信します!
【大村11R:トライアル1st】
締切予定20:02

丸野のイン戦1着率は直近半年間で65%。
この数字ではインからガッツリ勝負するには心もとない。
そしてここは仕掛けれそうな選手も存在。
白井がトライアルという事もあり5号艇でも動いてくるのか・・・。
当然枠なりでも勝負論あるレース。
【大村12R:トライアル1st】
締切予定20:40

遠藤のイン戦。
初日気配は良かった遠藤。
大村巧者は健在。
ただ女子戦メインでイン戦1着率直近半年間70%はきつい。
猛者揃いのトライアルで逃げ盤石といくのか・・・。
そして6号艇石野が動くのか。
進入から注目レース!!
※締切10分前を目途に買い目を更新予定です。
【大村11R:トライアル1st】
<舟足評価>
回 出 伸
1 丸野 ◯ ◎ ◯
2 瓜生 ◯ ◯ ◯
3 椎名 ◯ ◯ ◯
4 桐生 ◎ ◎ ◯
5 白井 ◎ ◎ ◎
6 上條 ◯ ◯ ◯
舟足評価順:⑤>④>①>②③⑥
<スリット>
★1M
①
②
③
④
⑤
⑥
※現状枠なり想定ですが白井が動くことも考慮します。
【予想見解】
丸野のイン戦1着率は65%と高くない。(直近半年)
負けパターンに特徴があるわけではない。
注目すべきは瓜生の逃がし率の高さ。
直近半年間で80%を超える。
ただ、昨日の瓜生のレースを見る限り目立つ足ではない。
遠藤と毒島がやり合った展開追突いて4着だっただけ。
ここはすんなり壁になれるかは分からない。
ただ2コース差しはしっかり出来る選手なのは間違いない。
人気が偏って、瓜生の差しが売れないなら狙いたい。
ここは椎名の捲り展開にフォーカスする。
3コースは抜群の安定感。
直近半年間の3コース1着率は23.8%。
調子が良いときの椎名は40%~50%の1着率がある。
差し2勝
捲り2勝
捲差1勝
と自在戦可能。
ただ通算で見ると捲り勝ちが多い選手。
昨日はスリット後手に回って全く目立たなかったがここは勝負がけ。
一か八かのスタートになる可能性が高い。
現状まだ軽視されているので椎名の攻める展開を本線にする予定。
そして瓜生が2コース。
瓜生の2コースは捲り差しのスペースが空きづらい。
ゆえに逃がし率が高く、3コースの選手はきつい戦いになる。
しかし椎名は捲り差しより、スリットから優勢にでて、捲りを決める選手。
このデータは椎名には通用しないとみている。
瓜生を椎名がスリットから出し抜いて絞っていく展開になることがこのレースの波乱展開第一候補。
そうなると舟足評価している、桐生、白井の逆転が見え隠れする。
展示で枠なりならこの展開で勝負。
可能性は低いが白井が動くことも一応そう想定しておく。
そうなると想定の進入は
1245/36
125/346
カドが椎名になる可能性が高い。
ですのでもし白井が動くなら椎名がカドになる想定で組み立てる。
ただ、展示で椎名が譲らないのであれば枠なり3対3が濃厚とみて組み立てていきます。
【最終見解&買い目】
展示の並び⇒123/456
ここは前半レースはないので昨日の気配を元に組み立てる。
狙いたいのは椎名の捲り展開。
やはりセンター戦は抜群の安定感がある選手。
瓜生の逃がし率は高いですが椎名の実績をここは評価したい。
捲り展開に絞っていく。
瓜生は椎名に潰されるのでこの展開では連から消していく。
当然椎名が絞る展開になるならダッシュ勢の逆転は見える。
桐生、白井の足は1st組では良い。
椎名の作った展開を捲り差すことは可能。
しっかり押さえて勝負していく。
3-4-156(本線)
3-5-146(本線)
4-13-13(本線)
4-3-56(押さえ)
5-3-146(その他)
13点
直前オッズ見て資金配分します。
【大村12R:トライアル1st】
<舟足評価>
回 出 伸
1 遠藤 ◎ ◎ ◯
2 池田 ◎ ◎ ◯
3 磯部 ◯ ◯ ◎
4 羽野 ◎ ◎ ◯
5 毒島 ◎ ◯ ◯
6 石野 ◯ ◯ ◯
舟足評価順:④>①②>③⑤>⑥
<スリット>
★1M
①
②
③
④
⑤
⑥
※スリットは枠なり3対3の場合のみ記載
【予想見解】
遠藤の舟足は昨日見る限り良いレベルにある(※トライアル1stに限る)
ただ、やはりイン戦1着率70%、そしてこれが女子戦を多く含んでいることを考えると鵜呑みには出来ない。
ここは池田の差しが穴人気になることが想定できる。
なのでまずここは狙わずに勝負。
まずは進入。
石野が動くか。
当然毒島が譲るとは思えない。
123456/
123/456
1256/34
上記の3パターンを想定する。
ただオールスローは石野にとってメリットがない。
展示でオールスローなら枠なり3対3か。
もしくは磯部の5カドか。
昨日の石野と磯部のカド受けとカドで明らかに石野の行き足は来ていなかった。
磯部もそれは一番わかっているはずで本番で羽野の動きを見ながら5カド選択はなくはない。
なので展示でオールスローなら枠なり3対3,磯部の5カドで組み立てる。
現状磯部と羽野は軽視されている。
この2人の攻める展開で組み立てる買い目が現状期待値が高い。
羽野は舟足評価できるし、磯部も伸びは悪くはない。
直前の進入を見てオッズと相談して買い目を決めていく。
【最終見解&買い目】
展示の並び⇒12345/6
毒島が緩めの前付け。
石野はチルトを+0.5で前付けには付き合わない。
展示では毒島が緩めの前付けに来たが、本番は枠なり3対3とみる。
5コースカド受けスローでは2着条件の毒島にとって全くメリットがない。
なのでこれはスロー勢の展示と本番の起しの位置を変えたいという毒島の意図があるとみる。
なのでここは羽野の捲り展開を狙う!
そして毒島はスタート特訓から気配良かったのでダッシュでのスタートは見えているか。
磯部の攻めは軽視して羽野のカド攻めを軸に。
そして展開突く毒島の捲り差しと毒島の単独の捲り差しを狙う。
4-12-5(本線)
4-56-1256(本線)
5-1-全(押さえ)
5-4-126(押さえ)
15点
直前オッズ見て資金配分します。