皆さんおはようございます。シンです。
本日は平和島G1トーキョーベイカップ3日目!
引き続き予想配信を行っていきます。

まずは昨日の結果報告から。
昨日は平和島3Rで249倍の万舟を的中!
21,000円投資の374,250円回収で爆儲けとなりました!
【シン的中舟券】

【2日目の収支】
的中数:1/5R
総投資:114,000円
総回収:374,250円
収支:+260,250円
本日も特大配当を仕留めて爆勝ちといきいたい所です!
昨日同様の配信方法で、直前のオッズと相談して
勝負出来るレースのみに絞って配信していきますね。
<注意点>
【1】各レースの予想は締め切り7分前までに更新致します。
【2】勝負を見送る場合は「見送り」と記載させて頂きます。
※なぜ見送るのか?理由も共に記載致します。
【3】どんなに少なくても最低3レースは勝負致します。
【4】資金配分の順序まで記載致します。
【平和島1R:予選】
<舟足評価>
④⑤>③⑥>①②
黒崎の前半戦はスリット付近の行き足が◎!
出足は目立たないが、直線に余裕がある。
宮之原は昨日のレースを見る限り出足系統が中堅以上か。
井口と福来は中堅より少しだけ上の評価。目立たない。
吉川の53号機は前節の気配が絶好でしたが今節は合っていない。
昨日も直線で伸びられた。現状は評価出来ない。
<予想見解>
吉川の半年間のイン勝率は69%。
センターに6回捲られて負けている。
昨日のレースを見る限り直線が弱め。ここも捲られる。
4号艇黒崎の角捲り一撃を狙う!
前本、井口のコース別平均は共に【.15】以下。
対する黒崎は【.12】でスタート順は「2.4」番手。
行き足も良いので、これだけ売れないなら強気に狙う。
「4-56-全」「4-12-56」を資金配分する。
出足が良い宮之原の突き抜けまで!
「5-4-126」「5-16-4」で勝負。
<参考買い目>
4ー56ー全
4ー12ー56
5ー4ー126
5ー16ー4(計17点)
<資金配分>
※均等買い
【平和島2R:予選】
<舟足評価>
④>②③⑥>①⑤
笠原の31号機はコラムで推奨した好機。
前半の気配も上々で伸びに余裕がある。
②③⑥は中堅で目立たない。戦える足はある。
栗城と加藤は足が弱い。上積みが必要か。
<予想見解>
栗城の直近半年間のイン勝率は75%。
しかし、今節は舟足が中堅以下。ここは嫌う。
負けパターンは捲られ負けが多いタイプ。
ここも1マークでのみ込まれる展開を狙う。
3コース巧者赤羽のツケマイを狙う!
当地過去3年の3コース成績は【 3.4.1.2 】で
勝率30%、2着内率70%と非常に優秀。
舟足は目立たないが、笠原さえ止めればチャンスあり。
「3-4=全」「3-5-126」を資金配分する。
最後に赤羽が攻めての笠原の差し切り!
「4-3-全」まで狙いたい!
<参考買い目>
3ー4=全
3ー5ー126
4ー3ー全(計15点)
<資金配分>
◆ 本線
3ー4ー全
3ー12ー4
◆ その他
3ー56ー4
3ー5ー126
4ー3ー全
※本線、その他の順に資金配分
【平和島3R:予選】
<舟足評価>
①>②④>③⑥>⑤
高田の直線足は現状節一の評価。
スリット同タイでも覗くパンチ力がある。
丸岡の直線足も良い。中堅以上の仕上がりか。
秋山は出足系統が仕上がっている。ここも侮れない。
※このレースは見送ります。
<見送る理由>
高田の直近半年間のイン勝率は47%。
伸び型調整のみを行うタイプなので
差され率が高く、イン戦は苦手とする選手。
いかにもインが崩れそうな番組ですが
舟足を評価している丸岡と秋山の頭は売れている。
おそらく前付けも緩く、深くもならない。見送り。
【平和島4R:予選】
<舟足評価>
③>①②④>⑤⑥
関の62号機は数字通りの好機。
今節は直線足を中心に上位級に仕上がっている。
佐藤の11号機はコラムで上位推奨した好機。
昨日穴をあけたが、やはり舟足は悪くない。
遠藤と今井の出足も中堅以上で侮れない。
長田と加藤は中堅クラス。目立たない。
<予想見解>
関の影に隠れて遠藤が美味しいオッズに。
直近半年間の2コース勝率は38%と高く、
差しも捲りも行ける自在タイプで面白い。
関に人気が集中するならこっちを狙う!
「2-1-345」「2-3-456」「2-45-全」を資金配分する。
<参考買い目>
2ー1ー345
2ー3ー456
2ー45ー全(計14点)
<参考買い目>
◆ 本線
2ー1ー345
2ー345ー345
◆ その他
2ー3ー6
2ー45ー16
※本線、その他の順に資金配分
【平和島5R:予選】
<舟足評価>
③>②⑥>④>①>⑤
舟足1番手は3号艇の佐藤翼。
全ての足が良い仕上がりで間違いなく上位級か。
ここはセンターコースから展開の鍵を握る。
羽野は出足、磯部は全ての足に余裕がある。
平高も悪くない仕上がり。出足が良く侮れない。
<予想見解>
佐藤は3コースのツケマイを得意とする選手!
捲り差しにいく事の方が少なく、
ここは得意のツケマイで下條をのみ込むか。
本命は展開突く4号艇の平高。
平高絡みがこれだけ付くなら狙い目!
「4-136-全」を均等買いで購入する。
最後に佐藤の捲りは「3-4-全」。
<参考買い目>
3ー4ー全
4ー136ー全(計16点)
<資金配分>
◆ 本線
3ー4ー全
◆ その他
4ー136ー全
※本線、その他の順に資金配分
【平和島6R:予選】
<舟足評価>
③>①②④>⑤⑥
石橋の69号機はコラムで上位推奨した好機。
前半戦は直線の伸び足の良さが目立っていた。
しかし、ターンの掛かりが甘く乗れていない。
①②④は中堅上位。①④は出足、②は伸びが少し優勢か。
※このレースは見送ります。
<見送る理由>
石橋の捲りを狙いたい所ですが、今節は乗れていない。
ターンの掛かりが甘く、伸び一本の仕上がり。
馬場も伸びるので絞り捲りにはならないか。
半年間の3コース勝率も5%と低く、ここは無理せず見送る。
【平和島7R:予選】
<舟足評価>
②>③④>①⑤>⑥
2号艇山田の直線足が上位級の仕上がり。
スリット同タイでも伸びていく余裕がある。
ここは2コースから展開の鍵を握る選手に。
黒崎はスリット付近の行き足が良い。
前半はアジャストしたが、全速なら少し伸びる。
永井は好機を出し切れていないが、機力は間違いない。
<予想見解>
有賀のイン勝率は65%とそこそこだが
隣の山田との直線足の差は相当ある。
山田はスタート覗けば積極的に捲るタイプ。
展開突く選手を本線に穴を狙う!
3号艇黒崎の展開突く差し切りを狙う!
山田が握れば絶好の展開に。
「3-1-245」「3-2-456」「3-45-全」を資金配分する。
山田が差しに落としたとしても
黒崎の行き足は良いのでツケマイ一撃が狙える。
<参考買い目>
3ー1ー245
3ー2ー456
3ー45ー全(計14点)
<資金配分>
◆ 本線
3ー2=45
3ー1ー245
◆ その他
3ー2ー6
3ー45ー1456
※本線、その他の順に資金配分
【平和島8R:予選】
<舟足評価>
①③>⑤⑥>②④
丸岡と瓜生の足は上位級。
出足も伸びも良い部類で欠点がない。
北野は昨日の道中を見てもやはり足は良い。
原田も直線足が優勢で侮れない存在に。
栗城と前本は中堅からそれ以下。
※このレースは見送ります。
<見送る理由>
毎度の事だが、原田の前付けは予測不可能。
展示で動いても本番ダッシュに引いたりするタイプ。
動く姿勢だけ見せて自分だけ単騎とかもやるタイプ。
掴みづらい。見送りたい。
【平和島9R:予選】
<舟足評価>
①>③④>②⑤⑥
秋山の出足が初日からずっと良い。
元々直近開催から気配が良かった好機。
ここも先マイ出来れば逃げ切り濃厚か。
木下は好機を合わせきれていないが
スリット付近の行き足~伸びへの繫がりはそこそこ。
深谷も上積みして中堅より上の位置付け。
後は中堅クラスで並ぶ。足に差がないメンバー構成。
※このレースは見送ります。
<見送る理由>
秋山の半年間のイン勝率は約8割。
最近はスタートの遅さも改善されている。
ここは先マイ出来れば出足の良さを活かして逃げ切るか。
木下の3コース逃し率は69%で、捲られ率は0%。壁も厚い。
【平和島10R:予選】
<舟足評価>
①④>⑥>②③⑤
井口の前半の気配は直線足を中心に良かった。
ここも先マイ出来れば逃げ切れる足はある。
注目機の佐藤大介は日に日に良くなっている。
全ての足に余裕がありそう。侮れない。
濱野谷に目立つ足はないですが、出足系統は良い部類か。
②③⑤は中堅クラス。上位とは差がある。
※このレースは見送ります。
<見送る理由>
井口の直近半年間のイン勝率は81%。
差され率が0%で、ターンのレベルが現役屈指。
ここも差され負けは考えづらい。負けるとすれば捲られる展開。
舟足が良い佐藤のコース別平均STは【.18】と酷い。
狙いきれない。ここは見送りたい。
【平和島11R:予選】
<舟足評価>
③>①②⑥>④⑤
羽野の出足~行き足系統が上位級の仕上がり。
ここは得意の3コースから捲り差し狙いか。
山口、豊田、吉田は出足が良く中堅以上の仕上がり。
④⑤はに目立つ足はない。中堅からそれ以下。
※このレースは見送ります。
<見送る理由>
山口の直近半年間のイン勝率は82%。
コース別平均STは【.11】で平均ST順は「1.8」番手。
スタートで遅れる事はほとんどなく、勝率も高い。
逆転候補は足が良い豊田の差しか羽野の捲り差しだが
山口のインを嫌うならもっとオッズが必要。見送り。
【平和島12R:予選】
<舟足評価>
③>①④⑥>②⑤
舟足上位級のメンバーが揃った番組。
山田の伸び足はトップクラス。
瓜生、馬場、関は上位の下の評価。
瓜生と関は全体的に余裕がある舟足。馬場は伸びが目立つ。
平高と大峯はここに入れば下位評価だが、
足は中堅以上で大きな差はない。侮れない。
<予想見解>
瓜生の直近半年間のイン勝率は58%。
最近はグレードレースでのポカが目立つ。
この勝率なら当然嫌う!穴展開に決め打ちしたい!
瓜生の鉄板負けパターンは「差され負け」。
捲られ負けは半年間で1回しかないのに対し、
差し、捲り差しでの敗戦が9回もある。
今回は山田の捲りに抵抗出来るかがポイントですが
いつも通り張って回れば展開突く差し勢が有力に!
6号艇関の最内差しを本命軸に!
関の直近半年間の6コース2着内率は25%、3着内率は50%と優秀。
ここは山田が絞るので展開も向くだろうし、足も良いので期待出来る。
売れていないので軸固定で高配当を狙っていく!
「34-6-全」を資金配分して勝負したい。
最後に山田が絞れなかった時の平高の差し。
「2-6=14」を抑えたい。
<参考買い目>
34ー6ー全
2ー6=14(計12点)
<資金配分>
◆ 本線
34ー6ー1234
◆ その他
34ー6ー5
2ー6=14
※大本線、本線、その他の順に資金配分