皆さん、こんにちは!らてつです。
本日は開催4日目を迎える常滑から
特選勝負レース配信していきます。

【常滑7R:予選】
締め切り 13:46
【常滑8R:予選】
締め切り 14:19
※直前配信での【参考買い目】は展示を見た後に
直前予想含め締め切り10分前後には更新致します。
LINEでの更新アナウンスは7Rのみ行いますのでご了承下さい。
ここ最近は不調の流れが続いていますが
目が覚めるような一発で起死回生狙っていきます!
常滑7R

今節中間着が並んでここのイン戦は落とせない岩瀬選手。
イン信頼度もまずまず高い割にスロー勢に
羽野、中島の両選手がいて人気割れのイン戦。
今節はヒモ穴も頻発しているし妙味は発生しそう。
ここは舟足注目選手がいるだけにそこを軸に勝負予定!
常滑8R

舟足上位人が集まった仲谷選手のイン戦。
1=2が売れ筋ですがここは嫌っていける番組。
データ的にも特徴があるし舟足も侮れない!
直前オッズに注意して舟券を組んでいきます。
まずはいつも通りの事前考察から入っていきましょう。
【常滑7R:予選】
締め切り 13:46


⑤>③④>①②>⑥
舟足1番手に挙げたいのが永井。
初日のイン戦、3コース捲り差し見ても出足系統は上位に位置付け。
回った後にグイッと押すし行き足への繋がりも良い。
昨日の2コースもうまく残せたし素直に1番手にあげる。
続くのが③中島、④安達。
中島は出足型で上積んだ印象。
昨日は展示から良化傾向にあるしイン戦も問題なく戦えていた。
大きく調整外す選手ではないだけにここの評価。
問題なのが安達。
正味の足は中堅上位があると思っているがイマイチパッとしない。
乗れていないだけだと思うしあえば出足、直線共に戦える。
岩瀬は競った時の足がイマイチ。
先に引き波の無いところを回れば無難に立ち回れる水準。
近況調整がはまらない羽野。
出足は物足りないし調子が良い時の行き足はまだ無い。
ラストは田中。
昨日は際どいSでイン踏ん張ったがまだ中堅を脱しない。
このメンバーだと劣勢感は否めない。

岩瀬の1着率は8割と高い。
G1レベルでも逃げれているし妙味あるなら十分狙いたい。
未消化F持ちですが大きく遅れることは考えにくい。
差し負けは過去半年0
捲り負けが目立ち2コース2本、4、5コース1本ずつ。
捲り差し5、6コース1本ずつ。
ここはスロー勢の実績が十分。
羽野は得意の全速0台からの自在派で捲りもある。
中島は捲り差しでの勝利が多く3コースから4勝
羽野は平均st.10と早いので簡単には捲り差しを入れさせない。
連対率が高い中島は外マイ追走が濃厚と判断します。
羽野は基本半挺身のぞけば握るが差し実績もあるだけにここは差し選択を予想。
今節は行き足も仕上がっていないし今節平均.16は羽野にしては遅い。
2=3の直捲り展開も狙っていきたいが事前で万舟ないなら期待値は低い。
中島が握れば4安達の出番はある
そして舟足評価している永井の突き抜けが一番の大穴。
イン実績ある岩瀬なら相手としての信頼とヒモ穴に期待できる。
いずれにしても③中島の外マイが展開としては必須となる。
安達のオッズが事前だと軽視されすぎなので
ここの2番差しが下手な逆転より妙味があると判断します。
強気に⑤永井突き抜け頭も買う予定です。

展示での並びは枠なり3対3
ここは展示通りから予想に入ります。
早仕掛けの分1、4が出たがスリット
特別出ていくていは不在
2羽野は起こしの反応悪いが走り出せば問題ない
周回展示での気配3中島が1番手と上げたいがややバタついていた。
意外と6田中がしっかり回れていた
安達、永井はそつなく乗っていた印象。
岩瀬は単独ならしっかり回れていたし舟も返っていた。
永井の回り足に力強さを感じなかったので突き抜けはなし。
レースに出ないと足の良さは出ないのか?
安達のオッズがやはりなめられている。
タイムは出ているし気配は節間通して悪くない。
ここ軸に勝負!
逆転は中島自在からの安達を入れたい。
逃げからの田中の3着も拾う。
![]()
本線
1ー4ー全
その他
1ー2ー4
3ー14ー1456
【常滑8R:予選】
締め切り 14:19


①②>③⑤>④>⑥
舟足1番手は仲谷と馬場
仲谷は道中のレース足が光っていてバランスの取れた一機
出足系統が特に強い。
馬場は早い段階から得意の調整に嵌め込んだ。
行き足出足に関しては上位に入るか。
ただここ差は設けましが微調整の範囲。
3杉山は伸び調整を外して昨日は気配落ち。
2日目までの調整なら上位の一角と思っています。
出足はよくレース足も良い。
競った時の引き波を超える力はあった。
茅原は出足があって回ってからのウィリー含めて◎
回り足はあるしここの捲り差しは軽視できない。
須藤は着順ほどの舟足ではない。
初日の気配は出足、直線◯だっただけに簡単には切れない。
最後は村越。目立つ舟足はなくスタートも決まっていない。
大外枠もあって軽視対象。

ここ圧倒的に1=2に人気が集中。
仲谷のイン戦G1戦歴は約5割
たまにやらかしもあるだけに信頼度はイマイチ。
注目される馬場の2コースはピンかパー
22走して1着が5本で2着も5本
2着内率は5割にも満たない。
飛んだ時の配当は期待できる。
3コース負けもあるだけにここが盲点になるか。
馬場の今節平均が.15/3.4番手
そこまで早いのが決まっていない。
対して3コース巧者の杉山は.12/3番手
1着率は38%と実績は十分!
捲り6勝実績は侮れないし馬場を引き波に嵌め込む展開まで見えてくる。
2日目までの調整に合わせれば逆転は十分可能な舟足。
4コース実績が乏しいのが4須藤
18走で2着内率5%は正直狙いづらい。
無難に2番差しになったら捲り差しで茅原に沈められる展開は十分。
ここも7R同様3捲りからの5捲り差しを展開の中心に考えたい。

展示での並びは枠なり3対3
ここも展示通りから予想に入ります。
スローうち3艇が立ち遅れ。
ここは本番立て直すと読みます。
5茅原がお越しからスムーズでややのぞいていく雰囲気あり。
周回展示は25>13
馬場は相変わらずのターン力
茅原も舟の向きは良いし出足もある。
仲谷は少し流れ加減、杉山も同等で2本目の方が良かった。
ここは事前段階と同じで1=2が売れ線。
馬場は決め差しの早差しなので引き波にハマることも。
ここコース実績の割に売れていない杉山を迷わず本線に。
近況捲り実績が多いが捲り差しもうまい選手。
ここが大きく握れば茅原にも展開が向く。
大きくこの2軸を中心に舟券を組む。
逃げは軸の1-35-35 2点追加。
資金配分細かくしていきます。
![]()
本線
1ー35−35
3ー15ー125(6点)
その他
5ー13ー123
3ー4ー5
3ー15−4
5ー13ー4
(9点)
上から順に厚くいきます。