こんにちは、ゼントです。

本日も宜しくお願いいたします。
昨日は、ツイッターで、三国の予想が的中しました!
三国4R 4-2-3 399.9倍????
特大万舟でした!
マスターズチャンピオンは、コース取りも激しいので、
予想しづらい面もありますが、レース足が良いメンバーがそれなりに
活躍出来ている印象です。
しっかりと分析出来ていたおかげで今回も当たられました。
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399.9倍

本日も宜しくお願い致します。
☆本日の勝負レース☆
桐生10R【19:35】
桐生12R【20:37】
桐生10R
中村選手のイン逃げ率は50%と切ります。ただ、今節の仕上がりは
かなり良く「A評価」としています。
逃げの可能性も少し考えつつ、高配当も狙います。
桐生12R
西村選手の1コーススタートタイミングは、0.16と決して
早くありません。
4月の住之江優勝戦でも1コースから負けています。
逆転候補の選手も探します。
気になる方は、こちらから、ご覧下さい。
桐生10R
1.スタート予想

トップスタートは、伏見選手の0.14です。
他の選手は、0.16前後のスタートがあり、全体的に
遅めの揃ったスタートになりそうです。
2.戦闘力分析

仕上がりが良いメンバーが、中村選手、鈴木選手、武田選手です。
伸び、まわり足ともに良く、モーターが選手の実力以上の力を
引き出している印象です。
渡辺選手は、伸びは武田選手よりも悪かったと評価して
「B評価」としました。
まわり足の良いメンバーが揃っていますが、
伸びが少し足りないのが、伊藤選手と伏見選手になります。
伏見選手は、プラスの評価は付けていませんが、
まわり足は、このメンバーで、一番良いと評価しています。
昨日の準優勝戦の1マークは、不利な展開でしたが、
それなりのレースが出来たのは、引き波を越えるパワーの
まわり足があったからです。
3.データフォーカス

①1号艇の勝率は、48%で低いです。3着率は、84%です。
②2号艇の勝率は、26%で高いです。決め手は、捲りです。
③3号艇の勝率は、11%です。決め手は、捲りです。
④4号艇の勝率は、9%です。3着率は、57%です。
⑤5号艇の勝率は、11%です。3着率は33%です。
⑥6号艇の勝率は、0%で、3着率は、13%で低いです。
4.レース見解
仕上がりが良い中村選手ですが、イン勝率が、48%は、
人気面を考慮するとリスクが高いとみます。
2コースの渡辺選手と、3コースの伊藤選手の決め手が捲りなので、
2人が攻めた時は、中村選手を飛ばしている可能性があります。
2人が捲りタイプということを考えると、展開が向いて着を拾いそうなのが、
鈴木選手の決め手の差しです。
捲り切った展開、捲りにきた艇を中村選手が抵抗した展開、
捲りにいけないくらいスタートが悪かった展開と、
どのケースでも差しの4コースに向きそうな条件があります。
1着までは考えなくても、2着の舟券は十分期待できます。
6号艇の武田選手は、仕上がりがかなり良いです。
伸び、まわり足、抜群ですので、コース実績の3着率13%以上の
成績を残せそうです。
イメージでは、10回レースしたら、3回は舟券に絡みそうです。
展示を見て、最終判断いたします。
5.最終判断&予想
展示では、6号艇の武田選手の伸びが良かったです。
ひと捲りまでは、厳しいと考え、2着3着の候補とします。
前半戦のレースも良かったです。
鈴木選手は、このメンバーでは、仕上がり上位で、捲り切りの展開を本線とします。
渡辺選手の展示も悪くないので、狙い目として考えます。
本線 4-156-156
狙い目 2-46-1346
押さえ 1-4-56
桐生12R
1.スタート予想

トップスタートは、片岡選手で、0.11です。
次に山崎選手で、0.12のスタートがあります。
その他の選手は、0.15前後で、西村選手が
少し遅れたスタートになりそうです。
2.戦闘力分析

仕上がりが良いのが、西村選手、片岡選手、白石選手です。
伸び、まわり足が良い「A評価」としています。
少し辛口の評価では、山崎選手、三角選手、飯山選手の伸びが
前述の3選手よりも伸ばせていないとみています。
ただ、大きな差はありません。
まわり足は、全員◎評価となります。
3.データフォーカス

①1号艇の勝率は、73%で普通です。3着率は、97%で優秀です。
②2号艇の勝率は、37%で優秀です。決め手は、差しです。
③3号艇の勝率は、25%で高いです。3着率は、60%です。
④4号艇の勝率は、23%で高いです。3着率は、65%です。
⑤5号艇の勝率は、15%です。3着率は、40%です。
⑥6号艇の勝率は、0%です。3着率は、36%です。
4.レース見解
西村選手のスタートが0.16と、少し遅いのが気になります。
今月の住之江の優勝戦では、0.18の5番手スタートで、2着に負けています。
片岡選手の2コース勝率が、37%と優秀です。
山崎選手は、今節のスタート平均が、0.12で決まっていて、
準優勝戦では、捲り差しで1着を取りましたが、
三角選手のカド戦と勝率がほぼ、同等ということもあり、
仕上がり面での差をみたいと考えます。
片岡選手の差し展開を本線に考えていますが、
展示で、山崎選手と三角選手の逆転が可能かもみていきます。
6コースの白石選手の仕上がりも悪くないので、、
2着か3着の可能性もみていきます。
展示を見て、最終判断いたします。
5.最終判断&予想
展示では、遜色ない伸びでした。
西村選手の本番のスタートリスクを考え、
片岡選手の差しを本線とします。
三角選手の人気があまりないので、仕上がり自体は悪くないので、
西村選手が逃げた時の狙い目とします。
白石選手も最内差しで、3着まで考えます。
本線 2-1-全
狙い目 1-4-26
1-2-6