皆さんこんばんは!ヤマトです。
後半も蒲郡G1から勝負レース配信していきます。
昨日の勝負レースは若松DR戦を的中!
総点数8点にて¥3,980の美味しい配当をゲット!
展示を見て本命◎を丸岡に変更しましたが
それが功を奏して差しきりから
本線推奨のところで仕留めることができました\(^^)/
〈購読者的中報告〉


直近の勝負レースは的中率も上がって好調モード(゚∀゚)!
この流れを切らすことなく
後半の勝負レースも強気に狙っていきますよ!

本日の後半勝負レースは
【蒲郡10R&11R】を指定しました。
【蒲郡10R:予選】

人気の中心は地元の赤岩善生。
手にしたモーターは数字は良いものの
本人コメントは弱く気配は中堅辺りか。
攻め手になる選手もいるし展開も読みやすい。
ここは軸となる選手を推奨して勝負していき
逃げパターンなら絞って、臨機応変に組み立てていきます。
【蒲郡11R:予選】

人気の中心は1号艇の西山貴浩。
ここは人気に推される番組ですが
2号艇の濱野谷がF2で壁になれるかどうか。
直近の2コース逃がし率も35%と激低。
データ面を加味しても面白い番組で
ここは波乱展開も見込めるだけに
強気に勝負していきます!
【蒲郡10R】(締切時間19時36分)
【蒲郡11R】(締切時間20時09分)
※機力評価・展開予想は公開しています。展示気配評価・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※蒲郡10Rの展示評価・買い目の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、蒲郡11R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【蒲郡10R】(締切時間19時36分)
1 赤岩 善生
2 湯川 浩司
3 徳増 秀樹
4 関 浩哉
5 萩原 秀人
6 福来 剛
【機力評価】
③>①⑤>②④⑥
※初日なので前節までの気配で評価。
機力評価一番手は3号艇の徳増秀樹。
前検タイムトップで58号機は前節安田が仕上げた優出機。
出足中心の仕上がりだったものの
初日から直線足は上積みできたか。
ST巧者ですし、3コースなら展開の鍵を握る。
2番手は赤岩ですが本人コメントは苦しい。
43号機は伸型で調整の幅は狭い。
2連率高いモーターですが、そこまで出ている印象もない。
赤岩のコメントも弱く、初日から整備はありそう。
萩原の73号機は調整次第で上向く。
モーター数字以上の動きがありそうで
前節の林も出足から行足への繋がりは
道中戦を見ても気配は良かった。
調整次第では中堅上位は堅そう。
②④⑥は現状中堅クラス。
全選手ここが2走目なので、前半レースの気配を確認したい。
【事前展開予想】
1号艇赤岩の直近半年間のイン戦勝率は70%
コース別STは【.09/1.7】の抜群で
前節Fをきりましたが、ここも不安はなさそう。
負けパターンは主に2コースからの差しで
3着内率は94%と高く、大崩れはない。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
赤岩のイン実績も高く
湯川の逃がし率も70%と高いので
データ面に関しては1=2が濃厚。
ただ、ここは3コース徳増の仕掛けを狙いたい番組!
直近のコース勝率は「23%」と高く
ここ最近はかなり伸びに寄せる調整にしている。
3角選択も視野に入れているし
①②のコメントが弱く舟足は劣勢で立て直せるかどうか。
伸びきるなら捲り態勢に持ち込むと考えたい。
捌ける5号艇萩原の浮上が狙い目。
外枠の中では機力は評価している一人。
徳増は仕掛けて握ると考えるので
捲り差しのスペースも開きそう。
5頭は少々狙いずらいですが、
軸としては本線推奨で狙いたい所。
直前の展示気配を加味して、赤岩の逃げ展開なら絞って推奨。
徳増の仕掛けが効きそうなら、波乱展開も踏まえて組み立てる予定です。
全選手2走目になるので、前半レースの気配も確認して狙っていきます。
【展示評価】
進入は枠なり3対3
〈スリット〉
スリット付近はダッシュ勢で4関と6福来。
福来は前走気配もバッチリで行足面は良好。
3徳増のスリット足は少し遅れているので評価しずらいですが、
行足は水準あるように見えました。
そこからの伸びに関してはまだ足らずな感じ。
〈周回展示〉
周回展示は1・2・4・6の4艇。
特に良かったのが4関で◎◎
モーター素性的には注目してなかったですが、
この展示の見え方は良かったです。
次点が2湯川でターン回りも押し感あってスムーズ。
4>2>16>35のターン評価順です。
【最終予想見解】
ここは事前の段階では3徳増の捲り仕掛けから狙う予定でしたが、
前走レース気配含めて思ったより伸びは?
2湯川のスリット足も良いので、
1赤岩は絶好の壁を味方に押し切る。
展示気配良く意外と狙えそうなのが4関。
3徳増が絞っても展開は向くし、
2番差しから軸で狙える。
6福来の舟足も水準はありそうで、
6コースからでも絡める。
狙い目は1赤岩が差される展開。
3徳増がちょい仕掛けから、
1赤岩が抵抗するなら差し場は開く。
差し展開になる「24-1-246」のみ拾います。
展示気配良かった4選手を中心に組み立てていきます。
【買い目】
1-4-26 大本線
1-4-35 本線
24-1-246 押さえ
※直前オッズを見て大本線中心に資金配分。
【蒲郡11R】(締切時間20時09分)
1 西山 貴浩
2 濱野谷 憲吾
3 今垣 光太郎
4 岩瀬 裕亮
5 坪井 康晴
6 渡邉 和将
【機力評価】
⑥>②③>①>④⑤
※初日なので前節までの気配で評価。
機力評価一番手は6号艇の渡邉和将。
注目機の72号機を手にして初日から動きを確認したい。
直近2節はB2級の若手が乗ったので度外視。
3節前の秋元の気配も◎で、再度上積み図る。
濱野谷の30号機も出足中心に気配◎
前節の三浦が上位級に仕上げて優出。
出足中心の仕上がりで、ターン回りとレース足は軽快だった。
F2ですが、ST踏み込めれば勝負になる舟足。
3号艇今垣を同等の2番手評価に。
67号機は数字のないモーターですが
前節使用した佐藤が仕上げて優出。
行足〜伸足にかけてパンチ力あり
伸び寄り調整好む今垣ならマッチする。
ここ3角なら展開の鍵を握る。
西山の伸びる31号機で好素性機。
直近の気配は目立たずですが
過去に直線足は抜群で出ていた一機。
転覆もあり足落ちして下降気味で
調整の幅は狭いが出れば直線足は化ける。
④⑤は現状中堅クラス評価に。
坪井の23号機は2月に篠崎が仕上げたモーター。
【事前展開予想】
1号艇西山の直近半年間のイン戦勝率は67%
主な負けパターンは各コースから「差し」。
差され率が圧倒的に高い選手で
データ面からも捲り艇には抵抗するタイプ。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
3号艇今垣光太郎の3角想定。
ここはF2濱野谷のSTが鍵を握る番組。
直近の2コース逃がし率は「35%」
コース勝率11%なので、壁にならずの展開が多い。
濱野谷の2コース戦は、3コース選手から勝率「27%」を叩かれているし
ここの3カド今垣は仕掛けには持ってこい。
今垣の直近3コース勝率は「37%」高い。
直近は8走しかなく、3コースからの実績は少ないですが
浮上的にも伸びるモーターですし
しゃくり捲りで絞る展開を想定したい。
捲られたくない西山が抵抗するなら
岩瀬と坪井の捲り差しが狙い目になる。
舟足は中堅クラスですが、ここは展開も向く位置。
現状全く売れていないですし
穴展開を狙うなら岩瀬と坪井の差しきりを拾っていきたい。
ここも前半レースと直前気配を確認して組み立てていきます。
【展示評価】
進入は枠なり3対3
〈スリット〉
スリット足は2濱野谷と6渡邉。
渡邉は二の足が良い感じで伸びる!
2濱谷は行足良くスルッと出て行く感じの見え方。
本番は3今垣の3カドまで想定したい。
〈周回展示〉
ここの周回展示も差があった見え方で
2濱野谷と4岩瀬の気配が◎
出足関係押し感スムーズなのは2濱野谷で、
スリット足含めて総合評価でもトップ。
4岩瀬も悪くなく、舟の向きに関しては◎
1西山は少し重く見えるし、
3今垣はいつも通り流した展示で評価できない。
2>4>1356のターン気配順です。
【最終予想見解】
ここはF2濱野谷の壁と、3今垣が3角に持ち出すかどうか。
本番は12/3456と想定して組み立てます。
本命◎は4岩瀬の突き抜けから狙いたい!
展示気配は良かったのと、3今垣が絞り捲りにいくなら
①③やり合っての展開も狙えるし、
2濱野谷の壁もF2なら不安はある。
1西山は捲らせないタイプで、
今垣も伸びもまだ捲りきるまではないと見ている。
ここは強気に4岩瀬の捲り差しを本線に
「4-13-全」と相手を流して勝負したい。
押さえはスリット横一線から2濱野谷の差しきり。
展示評価はトップで、差し一本なら西山の舟足なら差せる。
「2-1-全」と「2=4-1」のみ押さえます。
少し広めですが万舟込みオッズ妙味あるので14点で勝負します。
【買い目】
4-1-全 大本線
4-3-全 本線
2-1-全 押さえ
2=4-1 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。