こんにちは、ゼントです。

本日も宜しくお願いいたします。
昨日の勝負レースが当たりました!
住之江12R 1-3-4 12.0倍????(6点買い)
その前の勝負レースが、2-1-全が本線で、
2マークまでは、2-1のかたちになっていたのを
抜きで負けたので、リベンジ出来て良かったです。
公式ラインでも当たりがありました。
津4R 3-4-6 429.2倍????
購入者様的中画像


一昨日の公式ラインでも
丸亀6R 3-5-1 206.8倍????
が当たっていましたので、好調キープ出来ていて良かったです。
☆本日の勝負レース☆
下関11R【20:12】
下関12R【20:45】
下関11Rと12Rを狙う理由
11Rの田村選手と12Rの白井選手のイン逃げ率は、
77%を超えています。
ただ、盤石の逃げが打てないと思っている理由があります。
どちらも、前節SGの1号艇で、フライングをしています。
SGは、フライングは自信の出場停止期間の話だけでなく、
大量の売上を飛ばしました。
下関もG1でナイターということもあり、売上が高いレースになります。
0.05での踏み込みは、さすがに出来なく、
他の選手に叩かれる可能性があります。
今回勝負レースとして選定した理由は、
前節のSG1号艇でフライングをしているからです。
昨日の津4R 3-4-6 429.2倍????
みたいな特大万舟まではいきませんが、
万舟を含めた狙い目で勝負していければと思います。
気になる方は、こちらからご購読下さい。
下関11R
1.スタート予想

スタートは、田村選手が、0.05遅れる想定で、0.15とします。
桐生選手が、前節のSGで3コースからフライングを切っているので、
1号艇ほどではありませんが、少しプレッシャーがあり、0.17としました。
次に、中島選手で、0.13です。
他にも0.14前後の揃ったスタートになりそうです。
2.データピックアップ
①2号艇の大峯選手は、2コースから3連勝中です。

②大峯選手は、スタートしてから1マークの旋回に入るタイミングが遅く、
3号艇の勝利を潰します。
3号艇の勝率は、21戦で0%です。

3.データフォーカス

①1号艇の勝率は、77%です。3着率は、85%です。
②2号艇の勝率は、38%で優秀です。決め手は、差し、捲り自在です。
③3号艇の勝率は、16%です。決め手は、自在です。
④4号艇の勝率は、20で高いです。3着率は、60%です。
⑤5号艇の勝率は、10%で、3着率は、60%で優秀です。
⑥6号艇の勝率は、4%で、3着率は、48%で優秀です。
4.レース見解
前節のSGでフライングを切ったコースから出場するのが、田村選手と
桐生選手です。
田村選手の方が、絶対にフライング出来ないプレッシャーがありそうですが、
桐生選手は、大峯選手が2コースにいるので、楽なレースが出来ません。
大峯選手は、前本選手と似ている、自分本位な旋回をする選手で、
1マークの旋回に入るタイミングが遅いです。
そのため、3コースから捲りに行こうとしている選手が、
かなり待って、捲りに行くので、捲りが決まりません。
待てなくて早めに捲りに行ったら流れます。
それが、大峯選手が、2コースの時に、3コースの勝率が0%の理由です。
桐生選手の攻めが甘くなりそうとみています。
そうなると注目は、4号艇の中島選手です。
スタートも早く、自在の攻めがありますので、
舟券に絡む可能性があります。
もし、大峯選手の攻めが甘くなって、田村選手が逃げたパターンの時にも、
浮上してきます。
展示を見て最終予想を更新します。
5.最終判断&予想
展示では、どの選手も同じくらいの伸びでした。
やはり、スタート展示でも、田村選手はスタート遅れていたように、
風が強いので、更に踏み込めなさそうです。
大峯選手よりも、桐生選手の方が伸びているようには見えましたが、
スタート遅れると信じて、大峯選手を上とみます。
2マークの突っ込みで、着が変りそうな感じで中穴も期待できるので、
もし、逃げた場合の展開も押さえます。
本線 2-14-全
狙い目 4-56-256
1-4-56
押さえ 1-24-24
下関12R
1.スタート予想

スタートは、0.09で、原田選手がトップスタートを切りそうです。
次に羽野選手で、0.10のスタートがあります。
白井選手は、少しスタートが遅れるとみて、0.16とみました。
一番スタートが遅い野が松井選手で、0.18とみています。
2.ピックアップデータ
①羽野選手の4コースは、近3戦は、連続で0.10と切るスタートで、
平均は、0.05です。
羽野選手が、4コースの時の2号艇の3着率は、39%です。

②松井選手は、3コースから11戦連続で舟券に絡んでいます。
松井選手が、3コースの時の2号艇の3着率は、44%です。

3.データフォーカス

①1号艇の勝率は、81%です。3着率は、90%です。
②2号艇の勝率は、16%です。3着率は、61%です。
③3号艇の勝率は、33%で優秀です、決め手は、自在です。
④4号艇の勝率は、34%で優秀です。3着率は、82%で得意コースです。
⑤5号艇の勝率は、6%です。3着率は、33%でスタートの割に低いです。
⑥6号艇の勝率は、0%で、3着率は、50%と優秀です。
4.レース見解
1号艇の白井選手は、SGの1コースで、フライングを切っての
G1の1コースなので、突っ込む事が出来なく、
いつもよりもスタートが遅れそうです。
そうなると、2号艇の馬場選手を狙いたくなりますが、
松井選手が3コースの時と、羽野選手が、4コースの時の
2コースの3着率が、44%、39%と低いです。
原田選手は、5コースからのスタートが早く、0.10と切りますが、
舟券になかなか絡めません。
締めるわけでもない攻め方に問題があるとみます。
ふだんであれば、自分で展開を作らなくてはなりませんが、
今回は、同じくらいにスタートを決める羽野選手が展開を作ります。
羽野選手が作った展開には、好スタートを切っていれば
乗って行きやすいので、羽野選手とのセットで考えます。
松井選手がスタート遅れてから握るので、羽野選手の攻めるスペースが
潰されることもあります。
その時は、白井選手が逃げて、内から攻める
5号艇と6号艇の浮上を考えます。
展示をみて、最終予想を更新します。
5.最終判断&予想
展示でスタートフライングだった白井選手は、さすがに、
0.05以下のスタートは、厳しいとみます。
他の選手に1着のチャンスありです。
一番手で狙いたいのは、羽野選手で、
抜群のスタート力に期待します。
その時は、原田選手も一緒に付いてくると見ます。
当初の見解と変化は、ございません。
あと、想定外なのは、白井選手の伸びがかなり良いことです。
全体的にスタートが遅くなって、逃げるパターンも考えます。
本線 4-5=全
狙い目 1-4-56
1-34-34