みなさん!こんばんは!ヤマトです!
昨日の勝負レースでは
【蒲郡7R】にて175倍の万舟を的中!

的中報告ありがとうございます!
本日も早速【蒲郡3R】にて73.8倍の中穴配当をゲット!!
こちらはTwitterにて無料予想配信しました。
現在2日連続勝負レースにて万舟を仕留め
今節は完全にプラス収支になりましたが
もっと上積みできるように
残り3日間も堅いレースは絞って、
狙えるレースは配当を求めて積極的に狙っていきます!

さて、本日の勝負レースは
【蒲郡10R&12R】を指定しました。
【蒲郡10R】

ここは得点トップ争いの白井が主導権を握る?
イン湯川の直近半年間のデータでも特徴あり
1Mの入りが展開の鍵を握りそう。
ここは進入含め、直前気配も加味して軸を決めて勝負したい!
【蒲郡12R】

F2吉川元浩のイン戦。
直近イン戦勝率は6割で
ここ最近のイン戦は安定感に欠ける。
おまけにF2でSTが踏み込めないので
ここはどのコースにもチャンスあり。
前本の好ピット離れで進入も変わる可能性あり。
意外と盲点になっている選手も?
2本セットにて配信致します。
【蒲郡10R】(締切時間19時29分)
【蒲郡12R】(締切時間20時40分)
本日もよろしくお願い致します。
※機力評価・展開予想は公開しています。展示気配評価・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※蒲郡10Rの展示気配評価・買い目の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、蒲郡12R更新時は公式LINEからの告知はありませんのでご注意下さい。
【蒲郡10R】(締切時間19時29分)
1湯川 浩司
2岡崎 恭裕
3白井 英治
4岩瀬 裕亮
5桐生 順平
6西山 貴浩
【機力評価】
③>④⑥>①>②⑤
機力評価一番手はトップ級の白井英治!
出足〜伸足まで全てにおいて水準以上ですが
特に良いのは直線系統◎!
ここは攻め手になることは間違いなし。
岩瀬は行足〜伸足よくあって中堅上位レベル。
数字のないモーターも仕上げており、道中レース足も◎
西山は出足〜行足よく調整合えば◎
素性いいモーターもなかなか調整合わずでしたが、
気配は変わらず良好。
湯川はいつも通り直線寄りですが伸足は上位と分が悪い。
もう少し特徴欲しいところ。
岡崎、桐生は大きな特徴なく全体を見ても劣勢と考えていい。
【展開予想】
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
⑥
④
⑤
進入は⑥西山が前づけに動く可能性もあり。
スタート展示を見て確認します。
1号艇湯川の直近半年間のイン戦勝率は72.4%
データ面にも特徴があり、直近半年間の敗戦パターンは
2コースからの「差し」
4.5コースからの「捲り差し」のみで
「捲られ率:0」という特徴がある。
伸び型を好む湯川がSTで後手を踏んでも
1Mまでに伸び返し、先マイするパターンで「2コース差し」
更には、捲りにきた艇に飛びつき、
「差し」「捲り差し」を喰ってしまうパターンが多い。
進入もボーダーギリギリの6号艇西山が動けば
【①②③⑥/④⑤】の進入とみる。
攻め手は機力的にも白井が鍵を握るレース!
直近のコース勝率も「26.9%」で自在戦タイプ。
攻める白井にイン湯川がどう立ち回るかがレースのポイント!
湯川の特徴的にも張って回る可能性もあるため
ここは白井の攻めに乗れる
西山or岩瀬が相手軸筆頭。
捲りにいけば、もちろん展開は突けますし、
ともに柔軟に捌いていける。
2コース岡崎の差し残しも一考で
本命は3号艇白井ですが、
紐軸は進入含め、展示を確認して組み立てていきます。
【展示評価】
スタート展示は動きなく
枠なり3対3
スリット付近は2岡崎、3白井がスリット付近は良い。
岡崎の行足がよく、白井はやはり後伸びタイプか。
スリット付近通過後から出て行く雰囲気。
今節の白井のSTは【1・1・4・4・6】番手。
トップST2本はダッシュ。
下位STはスロー。
スローでは伸びきらずに届いていない。
周回展示は3白井と4岩瀬がターン◎
5桐生は昨日よりもターンの返りよく押し感も見られました。
【最終予想見解】
ここは事前の展開予想通りに
3白井が攻め手有力のレースで
1湯川、2岡崎がどう対応するかがポイント。
湯川の直近イン戦時データは捲られ率0。
そして2コース岡崎の直近コース勝率は低いですが、
「捲り」率の高い選手。
スタ展のスリット付近の足を見ても、
スロー水域からなら岡崎も白井を抑えれる行足は見られ、
ここが壁になれるかが焦点。
狙い目は4岩瀬でターンは展示を見ても気配◎
事前でも軸に推奨していましたが、
内枠勢が1M握り合いになれば4岩瀬にも展開が向きそう。
本線は湯川の逃げ、白井の捲り自在戦から
4岩瀬の軸で勝負!
白井の捲りが抵抗されれば岩瀬の差し場が開く!
昨日より気配◎な桐生も紐で抑えます。
【買い目】
1=4-35
3-4=15
※オッズを見て資金配分します。
※展示気配評価・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
【蒲郡12R】(締切時間20時40分)
1 吉川 元浩
2 菊地 孝平
3 原田 篤志
4 守田 俊介
5 馬場 貴也
6 前本 泰和
【機力評価】
⑤>⑥>①②③④
機力評価一番手は転覆の影響さほどない馬場貴也。
転覆の影響が気になりましたが
出足〜行足はまずまず。
このメンバーに入れば機力はしっかりしている。
次点は好ピット離れ連発の前本。
今節はピット離れでコース内寄りを取れている。
着取りに苦戦はしていますが出足は良好。
吉川はF2でレースに参加できていませんが舟足は◎
意外と舟足良いのが吉川で出足〜行足は水準あり。
今節ST勝負ですが、イン戦なら持たせれる舟足。
②③④は気配劣勢で目立つ特徴ない。
【展開予想】
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
⑥
③
④
⑤
進入は前本のピット離れ次第でコース変更あり。
1号艇吉川の直近半年間のイン戦勝率は66.6%
7月の丸亀でFを切り、F2状態。
そこからのイン戦は
ST【6・2・6・6・5】番手。
今節も【6・6・4・6】番手とSTは慎重。
ここも後手を踏むことが濃厚でこのイン戦は厳しい。
まずは今節、好ピット離れ連発の6号艇前本がどこまで入ってこれるか。
普段の6号艇でも前づけに動く選手で
ここもスローには向けてくると想定。
1【①②⑥/③④⑤】
2【①②③⑥/④⑤】
この2パターンで想定しておきたい。
1のパターンなら、もちろんイン吉川が遅れる想定ですので
その横につけれる菊地、もしくは前本自在戦をまずは狙いたい。
菊地は昨日5コースから捲り仕掛けに入るも
伸足足りずに不発に終わった足を見ても劣勢。
STは踏み込める選手ですがスローだと捲りは厳しい舟足。
逆に展開捉える6号艇前本の自在戦で狙ってみたい。
2のパターンなら面白いのがカドにつける守田の仕掛け。
今節機力は劣勢ですが
STは【1・1・3・6】と
イン戦の最下位ST以外はしっかりと踏み込めている。
機力が劣勢ですので仕掛けれることができませんでしたが、
ここは機力差もそこまでないメンバー。
カド受け原田のSTにも不安があるので
守田が攻めれそうな位置につける。
進入がどちらになっても
「軸は5号艇馬場で固定する」
5、6コースでも展開突ける舟足はありますし
内差しで浮上する展開まで考えたい。
最後に意外と盲点になりそうなのが
イン吉川が逃げるパターン。
これは2コースが菊地であり壁が機能するからで
伸足が足りない菊地でもSTはしっかり決めてくる。
ここが壁になれば舟足は悪くない吉川の逃げも成立しそう。
どの形になっても、ここは馬場の2.3着固定で、
直前気配も加味して組み立ていく予定です。
【展示評価】
6前本がピット離れで出て
進入は【123/645】
スリット付近は2菊地が出ていくが伸びるわけではない。
カド前本はスリット付近の行足◎
周回展示は2菊地、5馬場、6前本が◎
ターン雰囲気は5>6>2>134の順
馬場、前本ともに押し感あり出足系統はスムーズ。
2菊地も同じような感じでターンはまずまず
ここはST勝負で先制したい!
【最終予想見解】
ここは1吉川がF2で後手を踏みことが濃厚と考える。
本番前本がピット離れ出るかどうかですが
出なくても6号艇であれば一つでも内に入る選手で
ピット離れでればスタ展通りの並び
出なければ4スローへの進入と想定する。
まずはセオリー通りST力を信頼して2菊地の捲り展開から狙う!
全く売れていない3原田は、菊地が捲れば当然展開は向きますし
これだけオッズがつくなら狙っていい。
そこに456が着いてくる展開を狙ってみたい。
6前本がピット離れ出なければ前付けで4スロー選択
4守田がカド選択であればここの一撃も想定していましたが
6前本の行き足も良さそうで壁になりそう。
ここは2菊地の捲り、6前本・5馬場の捲り差しを狙う!
【買い目】
2=56ー456 大本線
2ー3=456 本線
※展示気配評価・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。